子供達に残せる人材と資産共有を創造しあう「地球創生SNS」 

■カテゴリ:福祉・ボランティア - ボランティア

■主な活動場所:オフライン(現実世界)では、天無神人(アマミカムイ)は20年間、日本全国の地球を愛する全ての人たちと行動を共にし、オンラインでは世界中の人たちへ向けて重要な情報を公開しています。

地球を愛する人たちが、住む地域で出会えない素敵な人たちと情報交換し、支えあえる場所が、「地球創生SNS」なのです。

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”地球創生SNS”は、地球を愛する世界の仲間たちが顔写真と本名を公開し、お互いの経験(人材)や価値ある情報に加え、個人資産(預金や不動産)の一部を共有し合うことで、子供たちに残せる「共有資産」を現実化します。

⭕️<未来を創造する志>
1、個の尊厳を保ちながら、互いを支え合う活動を創造します。
2、命を育む全ての存在に感謝し、子々孫々受け継ぐべき叡智を育みます。
3、人類進化を目的とし、集合意識に働きかける活動を行います。
4、愛と感謝を理念とし、未来を歓びにする人たちの和を創ります。

⭕️ルールはひとつ、「一切、他人を非難しないこと。

⭕️1年間の年会費 22,000円+税 の有料サイト

<会員特典1>地球創生SNS会員は誰でもアカシックレコード・リーディング17万円を半額で受講出来ます
https://tsuku2.jp/events/eventsDetail.php?ecd=11826942601052&pv=1

<会員特典2>会員登録時に、ツクツクポイント10,000円分が付きますので、セッションや商品購入に割引利用できます。

<会員特典3>地球創生が管理する「新宿オアシスハウス」と「苫小牧オアシスハウス」の宿泊は、お一人5000円+税の特別価格で利用できます。
●新宿オアシスハウス http://www.oasishouse.site/
●苫小牧オアシスハウス 

◎年会費のお支払いは、「地球創生WEBSHOP」からお支払い下さい。
https://tsuku2.jp/events/eventsDetail.php?ecd=10036321941602

注)ご登録後、1週間以内に支払いを完了させて、笑顔の顔写真をアップロードして下さい。1週間後、登録不備があった場合は、登録を削除させて頂きます。なお、地球創生SNSに登録後は、いかなる場合でも返金は応じられません。

代表 天無神人(アマミカムイ)

矢作川河口祈り 書き起こし

2020年06月25日
矢作川河口祈り 書き起こし2020/6/15

●小島龍宮社
所在地:愛知県西尾市小島町山内2-1

御祭神:淤加美神
創建:不明

小島龍宮社、左下お宮、


(神言葉)
昔この地にはよく土砂が流れ込んで、これが渦を巻き、川の底でも それが渦高く積み上げられてたり流されたりを繰り返し、しかしながらそのおかげでこの川の底、ここに流れ着くものの肥えた土がとてもいい恵みになったからこそ、その恵みのおかげでこのさまざまな、しりに対して栄養分を与えてくれたと意味での感謝をする意味がひとつある。

そして先ほどのカーブのところで水が回転し渦を巻く、その渦の流れによってまた水が新たに浄化されたり回転をしたり精気が変わったりすることがあるからこそ、ここを神のエネルギーで水の変化をする場所としてそれを祀り感謝をしょうと言う村の者たちの思いがあったからこそ、ここにその場所を作ることにした。

そしてその事を大切にする者たちのほとんどが、村長たちや農民たちであり、そのことに対して商売をする者たちは、それほど心にはないが 、やはり この水を使用し田畑を耕した者たちにとっては、とてもありがたい水だからこそ、その水のエネルギー そしてその生まれさせてくれた場所それを変化させてくれた場所として、この龍宮神としての意味を持ち、この感謝の念を伝える場所として の繋ぎでもある。どうかそのことを理解しこれからも大切に守ってほしい、よろしくお願い申し上げる。


鈴奉納


本殿

(神言葉)
神いわぬ、その思い一つ一つを大切にしてくださることを感謝いたしまする。
私たちには、この地を守ることはできませぬが、あなたたちのような方が居ればまた、 この地を大切にする者が増えるかと思います。

農作物を作らなくなったとしても、やはりこの水のおかげでどれほど民が救われたのか、またその子孫たちがその食べ物によってどれだけ豊かになったのかを考えれば実際に、今作っている作っていないではなく、その水の恵み自然の恵み、それを守る龍の恵み 、その全てに対しての感謝する心が必要ではなかろうかと思いまする。

やはり、あなたたちのように その思いを分かる方々がいること、出てくることを私達はとても楽しみにしておりまするし、この地を守る者たち、そして過去にここに住んだ者たち、この全ての者たちの魂今もここに繋がっておりまする。
だからどうかこのことを正しくお伝えになり、皆々様がこの地に繋がる全ての思い、命をつないでくれた神として龍宮神を祀ったことに対する気持ちをお伝え願えれば幸いでございます。どうぞよろしくお願いいたしまする。

やがて来る時代になろうとも、やはり命の恵みに感謝する心だけは伝えねばなりませぬ、どうぞそのことも思うしおきくだませ、よろしくお願いいたしまする 。ありがとうございます。


(解説)
青龍の働きは完璧に繋ぐ、繋ぎかけなので天空の青と海の青と、空間を繋ぐのは青龍、緑龍は 植物、生命力、小島龍宮は絶対的に緑龍のほうが強い感じ、

八重干瀬が実は緑龍、川満おじいが神の声を聴いて教えてくれた。
去年から行ったった八重干瀬の先端が緑龍の頭、どでかい龍 が緑龍、一番でかいドゥー

それが次の安田ケ島の神事が決まっていて、絶対に力を貸してくれると分かっていて探したがわからなくて、ほとんど終わり掛けに伊佐さんが呼びにきて、右側に海からグワーと入ってそこだけ緑色、他は普通の青色、緑色ここに入っております。繋がりがそこでサインがとれた。

海の中の生命力も緑龍が守っているし、この地上も、凄いです働きは 、昆布とかもそうだねあれも全部生命力だから緑龍のおかげです 。
そういうことが分かって祀ているのがすごい、 古い愛知のご先祖の方々は 知恵がありますね。

沖縄で問題になつているのは、豆とか作らなくなったから豆の拝みをやめましょうとなっている。今作っているかどうかでではなく過去あるおかげで今がある。拝みをやめるともう生命力がなくなる。拝むと成分も上がるし守護の方達にも、そういう事がわからない目先の損得勘定ではない本来は、それを感謝する場で、龍がいるかいないではなくて、それを教えなくてはだめ


<鳥居の建て方の説明>

一体化している、皆知らない(なぜ立っているのですか?)バランス、これを二つで繋いでいる日本中の鳥居は本来そう、くっけてはダメ。

長崎に原爆が落ちた直下の山側に神社がある。
その神社の鳥居の半分が熱で溶けて半分立っていたが、そこへ行ったが凄い。
同行した宮司さんが鳥居は全部載せているだけなのす。
絶対バランス、金属は違うが昔の鳥居は載せているだけ凄いバランス、感動するでしょ。
地震で簡単に倒れない、重さで押し付けているから、二トン?この二点で押さえている。


●塩竈神社 
所在地:西尾市一色町千間小柳十三番地
御祭神:塩稚神
創 建:明暦三酉年
境内社:稲荷社、豊玉神社、津島社、伊勢神宮、天満宮、秋葉社


御由緒
社伝に、明暦三酉年(1657年)、この地千間新田埋立て竣工の際に鎮守の神として祀る。(一説には享保元年(1716年)十二月二十五日、庄屋杢右ヱ門、神主清水甚右衛門が奉仕した氏子は弥右衛門と孫兵衛の二戸のみと)明治五年十月十二日、村社に列し、同四十年十月二十六日、神饌幣帛料供進指定をうけた。境内社稲荷社は創建天保七年(1836年)なり。


●稲荷社

(神言葉)
いまだにいるのだな、お前たちのように神としての古い出来事や思いを知ろうとするものが、そういうものたちがいるならば、これだけは伝えておこう、これから起きること見るもの感じるものその全てが 我々に伝わってくる。それは、そして我々からのサインでもある。

だからこそ、この土地に入り起きることまた感じること全てが神の思いであることを感じ取り受け取りなさい、そしてその思いをどうするかはお前たちに任せる。しかしながらこの土地に入ったあらゆる民族、そして我々のようなこの土地を守り続けた民族、そしてその後を引き継いだ民族、さまざまな思いがあることをわかってほしい、どうかよろしく頼みます。ありがとうございます。




豊玉神社、津島社、伊勢神宮、天満宮、秋葉神社

(神言葉)
いくつかの思いがあるが、束ねるのもお前たちの心次第である。そのことを分かっておくれ、この土地に祀られていることの意味に気づいてくれれば嬉しく思う 、よろしく頼みます。



本殿 塩稚神

(神言葉)
静かなる心を持って 癒し心を束ねて、ここにおわします皆様方に心より感謝をいたします。この日この地における 思い様々あれど、この地を束ねるために高き、やしろたかき者達が来たことを、そしてその繋ぎかけがあったことを 、そして様々な神がやってきたこと分かっておいて ください

この地にはその全ての事 、行商を含め海からの恵みをたくさん持って来る者達がいたからこそ、その恵みによって救われた者達もたくさんおりまする。
そのことに心から感謝し繋がりに感謝してくだされば幸いでございます。どうぞよろしくお願いいたします。ありがとうございます。



●地元の方(氏子)との対話

天無)元々、地元の方が水とかに感謝するのと一緒で、僕はもともと農家ですけど、その大事な心を忘れているから、神道はもともと宗教ではなかったですけど、心ですよね、心を教え導くこと、それを体現して日本中 やっている。
心ある方が参拝をして、お宮だけではないですけど 、川とか山とか 拝む時もあるし、山登りもするし

(お寺も行くわけですか?)

天無)お寺も行くときはありますね、人として存在するもの全てに感謝して回ること、本当はこれをお父さん、お母さん 、子供達とか一緒にいれば一番いいけれど、まず大人が忘れているから、お宮が一番ではなくここに祀られている方々の思いが一番大事なので

(そう言う気持ちを持った人でやつとる?)

天無)もう有志だけなので す。
全国回ってご挨拶して地元の方にお力借りて、僕は北海道で、それで日本中回って15年ぐらい20年か そういう心をもう1回教えたくて・・・

(私も初めてこういう人に出会ったので、今回お宮の係でまだしばらくここに居るだけど)

(池)矢作 川の源流から、ここは河口、その感謝です。

(今からよそへ、ずうっと回られる?)

(池)矢作川の河口へ感謝しに行きます。

天無)愛知はいろんな方々入っていますからね、岐阜からの火の民族もあれば海からもあるし、この塩竈は元々海からの民族なので、歴史も全部調べて、民族の移動のことも調べて、それを教えながら一緒に心合わせて、もう心だけです。ありがとうございます。



●湾口祈り

(神歌)
海の神 山の神の思い 八百万の神々と~力を合わ海の底神 喜ばせ~
天の雨水輝きて~ 降り注ぐ波のしぶきのように  

戦い患い苦しみあれど~  八百万の神と共に洗い流せ~ 
田畑広がり世に花咲けば~  八百万御霊が輝いてくる~  

その子種の戻る先は故郷の~  海の底神輝かと~  
矢面に立つ神の所在あらたかに~  見えぬ神々多かれど~  わずらい給いて光の渦と~  

なりて 生まれる命のしぶき~  
やおや~ やおや~ やおやの光~   海や~ 空やの輝きを~~~


ありがとうございます。


天無)神の感謝の思いだと思う、分かってくれる人が来てくれたから

鈴奉納



●久麻久神社
所在地 : 〒445-0847 愛知県西尾市亀沢町480番地

久麻久神社は、大宝年間(701~704)の創建と伝える延喜式内社であり、当初は八面山(やつおもてやま)の頂上に鎮座していたというが大永年間(1521~27)に山の東方中腹に奉遷されたという。久麻久連が京都丹後半島与謝の国よりこの地に来て開拓し、その産土神が当社の始まりと伝えられています。大宝年間に旧大宝村より新たに須佐之男命を勧請し、大宝天王宮とも言われていたようです。戦国時代八ツ面城主荒川甲斐守義弘氏の信仰が篤く、荒川大宝天王宮と呼ばれ、徳川家康も西尾往還の折は参拝したと伝えられています。 延長5年、『延喜式』神名帳にその名が記されている、格式の高い古居神社です(延喜式内社)。 当社が鎮座する八ツ面山は、古くはきらら山(雲母山)と呼ばれ吉良町(旧きらの庄)の名前の由来となったとも言われています。 拝殿横の椎の木は連理の枝の古木で、男女の幸せの象徴です(久麻久神社の椎の木郡、市指定)。 本殿は一重入母屋造、三間向拝付、桧皮葦の屋根で細部の意匠も優美であり、県内でも類例の少ない形式で建立年代(1527)の明らかな社殿として貴重です(国の重要文化財)


御祭神 : 大雀命 須佐之男神 配祀 熱田大神
合祀 : 奧津比古神 奧津比賣神 火産靈神
豊宇氣毘咩神 伊邪那美命 氣理比咩神

境内社 : 天満社 稲荷社 山の神 御鍬社

稲荷社
(神言葉)
いろいろな思いはあるが、お前たちが来てくれて嬉しいぞ、やがて来る時代のためにも語り継ぐためにも大切なことに気づいておくれ、やがて来る時代とは、お前達が新たに作る時代でもある。
だからこそ、先人の知恵と心と経験から大切なことを学びとりなさい、それを後世に伝へ続けなさい、よろしく頼みます。皆さんありがとう。


ありがとうございます。


天満社
(神言葉)
天満とは天照のように言われるが、実はそうではなく天から運び、つまり京都、つまり神宝の主がいるところから伝わってきた大切なものを守っている。その思いを含めたことをこの社で守っていると分かってほしい、天照大神イコールではないということである。
本来人が運んできた神の思い、お下がりしたものを大切に守っているという意味である。よろしく頼みます。ありがとうございます。



(解説)
京都繋です。京都の天皇神様の思いを繋いできている。京都からの繋ぎ守り、一般は天照といわれるがそうではない、天満宮というと大阪でいうと藤原道真になるけど元々は、おおきな意味で天満社を祀る場合は京都の繋がり、ようは国司と一緒、国司も天皇の命令だから、その天の繋ぎかけをしてここにお守り下さってますよと意味でおいている。京都から守られている地である意味

道真はお公家というより学者だったから、大切な学問の神であったけれど裏では霊界収めに使われていたので、メンタル落ちて霊界に入ったから、関西に置いてある道真は霊界守、関東近くまでは疫病退散、それが藤原道真の役目、霊界で魔を祓う、表は学問の神と言いながら裏はそう。
普通の天満宮の意味と違って、ここの土地を京都の神が守っていますよと意味でここに収めてある。ここを理解してほしい、大切な想いだということです。


山の神
(神言葉)
この山のいわれはいろいろあるが、この山にまつわこと、人の思いではなく本来この山を守るためにたくさんの者達が命を失っておる。それはこの山の裾野まであった海また川この氾濫によるものではあるが、だからこそここにそれを納めて欲しいと言う人の思いがまず最初にある。
そしてこの水が引いた時に、そこに豊かな田畑が 広がるよう、またそれを見守ってくださるようにと我を神とあがめる者たちがおった。まずそのことから この山に対して人の思いがあることをわかってほしい、しかしながら元々この山には、本来のある繋がりが繋がっている。その事に気づく者が居ればその繋がりを使い、また新たなエネルギーを動かすことができるであろう、そのことを気づく者が居ることを願ってよろしく頼みます。



(解説)
気付とおっしゃっている。元々の繋がりがあるので気づけとおっしゃっています。


●御鍬社
(神言葉)

人払い人払い、 人払いをせぬと大切なことを言えませぬ 、神に祀られ人に祀られこの地までやってきた民族、この鋳造技術を持つ民族こそがこの地にやってきた時には大切なものを伝承しております。

それは鉱物を溶かし鉄器やあらゆるものを作る技術だけではなく実は、天との繋がりを持ちその知力、天カを持って実際に鉱物も溶かす温度やその扱い方まで持ってる知恵者がたくさんいた。その民族がこの地にやってきた時に、まず最初にしたことはこの山の中にある鉱物のそのエネルギーを読み取ってそのエネルギーによって何ができるかを気づいたからこそ、ここに大切なものを祀るということを教えたわけです。

それは農耕民族達が欲しがるものではなく、実際にはその鉄器によって鍬や 鋤などの農機具が生まれましたが実際には戦いの刀にもなるし、あらゆるものに変わりました。しかしながらその道具ではなく本来の鉱物のエネルギーそして、天地からの繋がりをこの地が受け取る鉱物の力、そこの繋がりを持ってこの山から守るものがある、また受け止め守っているものがある 、ということに気づいてくだされば結構です。

そしてその鉱物のエネルギーをどう扱うかは、やはりその周波数を読み取ることができ、またそれを理解できる者たちが扱わねばいけません、古き時代より西洋ヨーロッパの奥地からやってきたこの民族 の血筋から、すべて天との繋がりでやり取りしそのエネルギーを読み取ることによって知力、天力を 使える力を持っている民族と言われておりまする。その名は民族によって名は変えておりまするが本来は天地力、天と地を繋ぐ力 地動説にも使われるこの力、繋がりの力を本来一番強く持っている民族でもありまする。その民族がこの地にやってきたことをまず理解の上、この山にあるエネルギーの動かし方に気づいてくださいませ、どうかよろしくお願いいたしまする。

お須原山とも繋がっておりまする。よろしくお願いします。ありがとうございます。



(解説)

恵子さんの守っているお須原山 、あの御鍬神社のこことダイレクトに繋がっている。
あの山にも多分ある。本来はあの民族が来たから御鍬神社を祀った。民族が来ているのでそれは山の中にある鉱物エネルギーがあるこれが独特で 、きっと、と言うことはどこにも書いていないけど 、素晴らしいありがとうございます。お知恵を頂きました。



●御神木

意思を持って入っているオスとメス 一体っていう 感じこぶみたいな目みたいな、これがあって意思が入っている。わざわざ成長の木だからこれ、母から生まれた男と女、命が繋がり子を産み育てる 。一体から 分裂してまたそこから命を生み出す 。これは本来の摂理なので海の中はこうだから産んだメスとオスが交わって子を生む実は本来の姿それが一番強く繋がるからね


●本殿

(神言葉)
この地における問題は様々ありまするが、それは人の口とは違い歴史に残るものではないと言うものが多くあります。

それは一つには民族統合のために力関係の争いがたくさんあったことと、そしてこの地を奪い合う者達の思いによっていろいろ書き換えられたと言う こともありまするが、本来はそのような人の思いからではなく本来この地、 この山、この形によって表されている意図が、宇宙の意図がございます。

この地にこの山を作った意味はここまでは海の時に一つには大事な証としてその目印として作っているものがあります。
それは海から見た時の目印と宇宙から見た時の目印が形となっております。そのことに気づいてくだされば大切な、目、であることが分かると思います。どうぞよろしくお願いいたしまする。



(解説)
目だそうです。宇宙から見た時の目ん玉、上に向いている目です。(八ツ面が?)真ん中が少しこうなっている、あれが瞳、宇宙から見たときに、平面から見たとき海から来た民族にとっては一つこの山が目印、実は上から見ている。目の印と作っている。物凄く強く繋がっている。
一つの瞳しか見えなかったかから、上を向いているのが見えた。そういうことなんだと思った。天を見ている下からね、それが繋がりだから、頂上へ行きたいね。


●山頂祈り
(神言葉)
あまくだる 天くだる あまおいの この光の力を 受け止め給いて鉱物となりにけり
金を含む鉱物 銀を含む鉱物 ウラ二ュームを含む鉱物 チタンあらゆる鉱物の元素となる中でこの四つの繋がりの中でもう一つ鉄 カドニュームあらゆるものの繋がりによって放射状に変化する。
この仕組みを持ってすれば、あらゆるものが生まれ、またそこから繋がりが作れるからこそ、ここにはそのエネルギーを変革させ創造する場所としての任務が与えられている。
あらゆる鉱物が地核の中から生まれたときにこの天との繋がりの役目の中でこの配分元素の繋がりからあらゆる方角放射状にそのエネルギーを発する ためにここに天の目を作り知恵をまた力をエネルギーを分散し発するための見印の山として置いておる。

繋がりあるものは、この山の力を使いてどこにそのエネルギーを使うかは本人の意識次第だからこそ、この繋がりのラインをわが身を通し、わが身の中にある鉱物と繋がりさえすればそれが同調しまた目覚め覚醒するかのごとく進化することを覚えておきなさい。

始動するにはもう一つ足らぬエネルギーがある、マグネシウムだがこの山にはマグネシウムはないからこそそのエネルギーが入ればまた一つ次元が変わります。そのことを今までの歴史の印と、また次への御印としてそのことを伝えおきます。よろしくお願いいたします。

やがて来る宇宙のつながりの新たなエネルギーにこの場所から天に発するものその力が必要な時がやってきますので、その時にはどうぞ始動をさせてくださいませ、やがて来る天鏡、地鏡の繋がりと共に始動のスイッチを入れるのは、この山にマグネシウムを収めることで始動いたしまする。
どうかよろしくお願いいたしまする。先人の知恵、二億六千万年前のこの目印そしてそれ以前の太古からの役目もあるからこそ、この地に生まれし者達またこの繋がりを持って守りし者たちの魂の繋がりに心から感謝をいたします。

以上よろしくお願い申し上げます。やがて来る民族のために、やがて降りてくる宇宙の意識体達のためにも、よろしくお願いいたしまする。


ありがとうございます。 五十鈴奉納 


(解説)
祈ってて最後回したんだよねエネルギーを全部ね、5次元まで上げて動かしたので、多分マグネシウムの時期が来たらもう一個上がるんだろうけど、ここにエネルギーを集めてあげて分かったのは、ここ水源でしょう、そこのエネルギーが水に入ったので西尾市の方々にこの意識がいくので、これはすごいことです。一番上の意識を直接水瓶をここに作ったために 全部意識を入れれる水に、西尾市から始動のスタートが入る感じ、天地鏡は向こうにあるけど、こちらが始動。

(体感の感想)
(近藤)力が入らなくなって、最初金色の大きな塊、次に黒い石が水に濡れて光っているような感じが変わった後に、マゼンダ色よりも少し紫色のフラッシュでめまいがし力が抜けどっと疲れました。

(清水)ピンク、グリーン、綺麗な黄緑の?がほ放射線状に広がりそれが終わるとお花がポンと咲いて芽吹きましたと聞こえた。少し開いたのが見えた、とても綺麗な蕾が、上だけがバッと開いたのが見えました。

(加藤)八面体、菱形の形でマゼンタ色みたいのがクルクル回転しはじめて、それを見ていたら始まった、スイッチが入ったみたいな感じでした。


(天無)今、ブ~~って感じ、五段階まで上げているから、始動して最後のスイッチを待っている感じ


(牧野)赤色から黄色に変わり上を向いているときにフラッシュが一度パンと光り目と聞いていたからか円錐形に目が層 になって見えました。

(池ノ谷)風が心地よく天鏡の村積山を見ていてただ気持ちいいだけだったけど島のようなこの山を外から見ているような島っぽいものが見えた。ステージの上で回るミラーボールが回っているように見えた 。

(天無)やっと、二億六千年前から、元からずっとあったみたいだけど、それが準備ができましたみたいな感じ、指導させて今、ブ~~ブ~~と時期が来たらドンと四つの鉱物とすごい知恵、西尾市の人達の目覚めが急に増えるかも。
               
 以上、ありがとうございます。

コメント(6)
最終更新日時:2020年06月26日 19時38分
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