基本組みは、面をつけるまでの間に、体作りやすり足と素振りを原則として行います。 応用組みでも、もう一度すり足と素振りをやり直したい場合、参加を認めます。
応用組みは、面をつけて基本打ちや応じ技・返し技など修練を積む稽古を行います。そのうえで、強化指定選手やアジア代表選手を決定いたします。
令和8年度活動強化指定選手組の稽古となります。
埼玉県東松山市で活動する青少年研修道場「明徳館」さまが、来校して、試合及び合同稽古を実施いたします。