万年筆文芸部

■カテゴリ:文化 - 文芸

■主な活動場所:2020年現在は黙々作業する会(黙々会)や交流会、オフ会は東京都をベースに行っています。
参加するイベントはコミケ、コミティア、文学フリマ。
万年筆関連なら泉筆五宝展やペントレ等にお邪魔します。

万年筆文芸部の方針は〈褒めて伸ばす、励ましてモチベ維持〉です。
相手のための善意であっても相手に求められていないうちは批判はもとより助言やアドバイスもお控えください。

〈万年筆文芸部の約束〉
・とにかくお互いに褒めあうこと。いたずらな批判、助言は求められない限りおこなわない。
・コミュニケーションには必ず相手へのリスペクトを持つこと。
・求められていないアドバイスはしない。それはクソバイスになる可能性が。
・MLM、勧誘行為、ナンパ行為およびこれらに準ずる行為は禁止。
・上記に加え、場を乱したり攻撃的な言動は一律に禁止し、違反した場合は聿竹判断により退去していただきます。


以上のことを加味いただき、「参加したい!」という方は万年筆文芸部公式アカウントにご連絡ください!
https://twitter.com/pen_saloon

Amazonにて万年筆文芸部の書籍、続々取り扱い開始!

2020年10月02日
皆さんこんにちは!ゆきでございます。
この度、万年筆文芸部の書籍をAmazonで取り扱えるよう、個人的に「あだん堂」という店舗をAmazon上に持つ事に致しました。

こちらでは、万年筆文芸部の書籍を委託販売したり、グッズや文房具などを私なりにセレクトしたショップを展開していこうと思っております。

さて、前置きはこれくらいにして。
Amazonにて取り扱い開始しました作品をご紹介致します。

<万年筆文芸部公式ショップ・あだん堂版書籍はこちら>
「流されて八丈島+α」(たかまつやよい著)
https://www.amazon.co.jp/dp/4910368000/ref=cm_sw_r_tw_dp_x_g.IDFb5VB9NDM

以前申し上げた通り、万年筆文芸部の書籍をWEB上で取り扱うには、出版に精通したかたに実験的なご協力をあおぎ調整を重ねる必要がありました。そんな折りにお声かけを頂いたのが、このたかまつやよい先生です。ゆきにとっては、以前アシスタントをしていた漫画家先生であり、部長聿竹にとってはとても古い作品のファンだということで、二つ返事で万年筆文芸部書籍への登録を快諾、その代わりといっては何ですが、部員が後に続けるよう「調整しながら初の試みで慣れない事も多いと思いますが……」という条件でスタート。結果、万年筆文芸部名義のISBN取得を一緒に頑張って頂きました。

<先生ご本人が管理なさっているKindle版はこちら>
「流されて八丈島+α Kindle版」(たかまつやよい著)
https://www.amazon.co.jp/dp/B08K42DVQL/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_3tPDFbJ401116



さらに、ゆき自身の万年筆文芸部名義の書籍もAmazon Kindleに登場。こちらもぜひチェックいただければと思います。
<万年筆文芸部'19冬コミ同人誌 Kindle版>
「京急線脱線事故に居合わせて人生観が変わった話 (万年筆文芸部) Kindle版」(ゆき著)
https://www.amazon.co.jp/dp/B08K89QHQ9/ref=cm_sw_em_r_mt_dp_BwPDFbC5ZJX77


以上三点が新たに万年筆文芸部商品としてAmazonに加わりました♪
これに続くように、皆さんの商品を続々と登録できますよう、楽しみにしております。
今後の部の展開に期待ですね♪

コメント(3)
最終更新日時:2020年10月02日 11時59分
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