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その他エリアの文化&ボランティア団体が書いた2020年6月のブログ一覧

矢作川河口祈り 書き起こし

矢作川河口祈り 書き起こし2020/6/15

●小島龍宮社
所在地:愛知県西尾市小島町山内2-1

御祭神:淤加美神
創建:不明

小島龍宮社、左下お宮、

(神言葉)
昔この地にはよく土砂が流れ込んで、これが渦を巻き、川の底でも それが渦高く積み上げられてたり流されたりを繰り返し、しかしながらそのおかげでこの川の底、ここに流れ着くものの肥えた土がとてもいい恵みになったからこそ、その恵みのおかげでこのさまざまな、しりに対して栄養分を与えてくれたと意味での感謝をする意味がひとつある。

そして先ほどのカーブのところで水が回転し渦を巻く、その渦の流れによってまた水が新たに浄化されたり回転をしたり精気が変わったりすることがあるからこそ、ここを神のエネルギーで水の変化をする場所としてそれを祀り感謝をしょうと言う村の者たちの思いがあったからこそ、ここにその場所を作ることにした。

そしてその事を大切にする者たちのほとんどが、村長たちや農民たちであり、そのことに対して商売をする者たちは、それほど心にはないが 、やはり この水を使用し田畑を耕した者たちにとっては、とてもありがたい水だからこそ、その水のエネルギー そしてその生まれさせてくれた場所それを変化させてくれた場所として、この龍宮神としての意味を持ち、この感謝の念を伝える場所として の繋ぎでもある。どうかそ..

6月18日 海底都市からのメッセージ

⭕️本日(6/18)早朝、東京 新宿オアシスハウスで目覚める時に、重要な神メッセージが降りました。

人類進化に関わる重要なメッセージですし、人類全体の祈りをしなければいませんので、全員、必ず、お読みになり、自分自身が受け取っているメッセージがあればコメントしてください。

<これまでの6月18日の神メッセージ>

「2018年6月18日 全ての人間の意識が転生する」と啓示で言われていた日。

1、2018年6月18日の朝7:58に、大阪北部で「震度6弱の地震」が発生。
当初の予定通り、11:11に地球創生の仲間たちと祈りを行いました。

●報告ブログhttp://earthtscu.jugem.jp/?eid=3311

2、2019年6月18日 山形県沖酒田の南西50km付近、22:22にM6.7の地震発生。

3、2020年6月18日 天無神人が夢で見せられた夢の内容

北海道の日本海側にある石狩浜の海で数名とキャンプしていたが急に天気が悪くなったので、車数台で戻ることにした。

なぜか、私は一人で白い車に乗っていたが、突然、道路の切れ目が大きく口を開けていて、その中に車ごと落ちるように入って行った。

ドンドン土の中の割れ目を深く進むと、トンネルのように長く続いた道に繋がり、さらに地底深く車ごと下がっていった。

ウネウネした下りのトンネルを出ると、突然、目の前には大きな「地底都市」が広が..

生まれ変わるもよしなの心
この人生のこれまでの生き方を生まれ変わり、
新たなる生き方をする事を選ぶことができる
その日が、今日が始まり

この月を外せば、次の生まれ変わりは30年後になりまする

今、本当に、あなたがどう生きたいのかどう生きるのかを今月中に決めて
我々に伝えてくだされば、できる努力と導きはいたしましょうぞ

やがて来る時の流れ、世の中に起きる災害災難と思えること
諸々の全てのこと あなたが変わればただの通過儀礼

この世に生を受け、魂の役目をやり切りますと告げたものには
永遠なるサポートをいたしまする

この世における所業無縁の無情さ、儚きかな それが人生でございまする

思い通りには行かぬ やがて来ること起きること
もし、あなたの思い通りになるのなら、あなたは何を望まれまするか?

一切合切の天と悪を引き受けて、その上で何をどうするか
お決めにならなければ、この世は何一つ変わりませんよ

あなたがもし、本気でこの世を変えたい、
今、生きている人々に思いと言葉と行動を変えたいと、
本気で願うならば、それはまず、
あなたがその代表者となり、その1人として、
神の思いを体現し、世に知らしめる証を立てねば、誰も力は貸せません

あなた達人間が、いつも普通という言葉 
それは儚きかな 今の囚われといえましょうぞ

今の普通..

幾ばくかの神が舞い降りておりまするが、その思いを感じている方々がどれほどいるでしょうか。

私たちがこの地球を愛し愛おしむ心を感じている方は、どれほどいるでしょうか。

優しきかな、麗しきかな、憂いかな。

哀しみにもくれるこの星の行く末を重んじ、幾ばくかの心がある方がいらっしゃるならば、この時間に心を合わせるすべての方々のために、この言葉をお伝えいたします。

やがて来る年月の末に、この星に命が途絶えることがあること願うものなどいないはずでございます。

あなたたち人間がその火種を消さない限り、やがてこの星には一切の命が生まれなくなる可能性がございまする。

これまでにも多くの星に転生した魂たちの眠った記憶の中にも、同じような体験をしている者がいるはずですが、まだ思い出せませんか?

やがて来るこの星のわずかな希望を叶える、この星に転生した金星の魂たちと、そして水星から転生してきた者たちの魂の働きが必要なのでございます。

水星から転生した魂たちの多くは、イルカやクジラやシャチに転生し、この星の最も大切な海の中の命を守る役目をしております。

わずかにその水星からの転生のタイミングに、人の意識につながった者たちがいるはずでございます。

イルカやクジラやシャチがとても気になり、この星の行く末を案ずる者たちがいるはずでございます。..