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熊本県生コンクリート工業組合 優良工場表彰について

令和3年5月20日(木)熊本ホテルキャッスルにおいて、令和3年度熊本県生コンクリート工業組合通常総会が開催されました。
コロナ禍の中で総会後の懇親会の開催は見合わせた為、本来であれば、その席において表彰する優良工場については、通常総会の席上で披露をさせていただきました。
優良工場表彰状については、後日、お届けをさせていただきます。

■令和2年度品質管理監査 優良工場
熊本味岡生コンクリート㈱第一工場戸島
熊本味岡生コンクリート㈱第二工場北部
アサノ有明生コン㈱本社工場
アサノ有明生コン㈱北部工場
肥後木村組㈱大津生コンクリート工場
肥後木村組㈱西原益城生コン研究所
辻産業㈱合志工場
緑川生コンクリート工業㈱
三栄開発㈱うえじま工場
㈱松川生コン販売
熊本菱光コンクリート工業㈱第一工場
㈲中山生コンクリート工場
三池生コンクリート工業㈱荒尾工場
住吉生コンクリート㈲アイアール工場
住吉生コンクリート㈲南関工場
土佐屋玉名生コン㈱(現:土佐屋生コン㈱玉名工場)
森北生コン㈲
㈱緒方生コン
鹿北生コン㈱
三栄開発㈱本社工場
原田コンクリート㈱小国工場
旭生コンクリート工業㈱
㈱吉田企業生コン工場
筑紫菱光㈱小川工場
三和コンクリート工業㈱松橋工場
田浦生コン㈲
味岡三和生コンクリート㈱第一工場五木
㈱三星
人吉生コンクリート㈱
熊南生コ..

 おはようございます。
 
 今朝は雲っているが、薄日という雰囲気で梅雨空ではあるものの少し明るい朝となった。今年は梅雨が長引きそうということだが、新型コロナウイルスの感染拡大が止まらないなかで本当に東京五輪も開催されるのだろうか。もし中止ということになると経済的な影響もあるのだろうし、株式市場も売りで反応することになるだろう。ということは東京五輪に対して疑心暗鬼という状況では株価の上値も限られるということなのではないかと思う。
 
 さらに、東京五輪が実際に開催されたらされたで「五輪後」の話題になるのだろうし、コロナ後まで織り込んでいるとすれば、五輪後も織り込んでいるのかどうかということになる。そもそも開催するかどうかが疑問のなかで五輪後を織り込んでいるとは考え難く、開催された場合とさらない場合とで五輪後を考えて株式市場も見なければならないだろう。ただ、いずれにしても世界的な金余り、新型コロナウイルスへの経済対策はいずれ終わるということであり、コロナ後、五輪後、そして金融緩和の終了を織り込みに行く相場ということだ。
 
今日も28,000円台をキープできるかどうかということになるのだろう。ここでキープできれば、28,000円から28,500円水準での値固めとなるのだろうが、割り込んでも買いが入らないという状況であれば27,500円程度までの下落はあると..

 おはようございます。
 
 梅雨入りが宣言されていないが既に梅雨の天候となっている。5月も日照時間が非常に少ないのではないかと思われるが、経済への影響、株式市場への影響も気になるところだ。新型コロナウイルスの感染拡大が止まらないことも特に株式市場では取り沙汰はされていないが、コロナ後を楽観的に織り込み過ぎているのではないかと思う。株式市場もまだまだ波乱もありそうだ。
 
 決算発表が出揃い、「K字型」などと言われているが、株式市場も買われすぎ銘柄とそうでない銘柄との乖離が広がっており、その修正が見られているのだと思う。決算発表を機に、今年度の業績などをどこまで織り込んでいくかということだが、買われすぎ銘柄でも特に見た目で買われている銘柄などは後々大きく調整することになるのだろう。しっかりと「本当に利益を出している会社」を見極めて投資をしたいと思う。
 
28,000円台固めとなるのかどうかというところだ。上値は28,500円水準で押さえられるというような雰囲気になっており、今度は下値を試すことになるのだろう。あっさりと28,000円を割り込むと27,500円程度までの下落となると思われるが、28,000円はキープできるのではないかと思う。
 
米国株が軟調となったことや前日の大幅高の反動から本日の日本市場は下値を試す動きとなりそうだ。夜間取引やシカゴ市場の日..

 おはようございます。
 
 関東地方はまだ梅雨入りということではないようだが、まさに梅雨という天気が続いている。今年は長梅雨になるのではないかとも言われており、農作物への影響なども懸念される。インフレにつながるようなことになると、新型コロナウイルスの感染拡大が止まらないなかで経済へのダメージも気にしなければならないだろう。
 
 米国でも金余りインフレへの懸念も出てきており、いずれにしても世界的な金余りの状況が変わるということもあるだろう。マネーゲームの対象となっていたものがリーマンショックの前は土地であり、原油先物などだったが、現在は暗号資産などに向かっており、こうしたマネーゲームの終焉が近いということなのかもしれない。バブル崩壊が始まっているということなのかもしれない。
 
27,500円水準が下値となるかどうかを試す動きもあるだろう。28,000円を超えると売られるという雰囲気でもあり、27,000円台後半の保ち合いとなるのかどうか、27,600円台をしっかりとキープできるのかどうかということになる。上値は28,000円を早期に回復できるかということだが、空売りが積み上がらないと上値の重い状況が続くことになる。
 
米国株は軟調となったが、日本市場は既に売られていたこともあって夜間取引やシカゴ市場の先物はしっかりとした動きとなった。まだまだ疑心暗鬼で買..

 おはようございます。
 
今年は梅雨入りが早いようで、近畿・東海地方も梅雨入りとなった。関東も梅雨空となっているが、これが本格的な梅雨となれば、長い梅雨を警戒しなければならない。株式市場も大きな下落からの反動高となっているが、本日もどこまで戻すかということだろう。季節が早まっているだけであればいいのだが、長い梅雨となれば、農作物への影響、お米への影響も気になるし、インフレが進む要因となる可能性もある。
 
 今回の暴落が下落の始まりなのか昨年来みられる一過性の下げで「押し目」ということなのか、今週の動きではっきりとするが、これまでの下落になかったインフレ懸念、新型コロナウイルスの感染拡大懸念、そして地政学リスクなど諸々「適温」でないことが多くなっているという事実は確認しておくに越したことはないだろう。
 
27,500円を割り込んだとこから切り返し、一気に28,000円を超えてきた。ここからさらに上昇して28,500円~29,500円保ち合いの水準に戻すことになるのか、27,500円~28,500円での保ち合いで上値を試すことになるのか、買戻し一巡後に買い気がどの程度出て来るのかで決まるのだと思う。
 
週末の米国株が堅調となったことから本日の日本市場も買い先行となりそうだ。いっきに上値の節目とみられる28,500円を試すということでもなく、まずは28,000円台固めというこ..

 おはようございます。
 
 今朝は朝からいい天気で昨日と一転して暑くなりそうだ。株式市場も週初は「どこまで上がるんだ!?」と言っていたものが今は「どこまで下がるんだ!?」という状況になっている。下がっても27,500円あたりがいいところと思っていたが、その水準も割り込んで当初の目論見である28,500円~29,500円という水準も上にも下にも逸脱している。ただ、「呆れ果てたる値が出れば、それが高下の境なりけり」と言われるように、当初の見込みの水準まで戻すことになるのではないかと思う。
 
 米国での金利上昇が嫌気されているということであれば、昨晩は金利上昇が一服となったが、金利上昇が一服と進むことになるのだろうから、まだまだ波乱もあるということだ。金利上昇と企業業績の上昇のスピードが適正ならば暴落は無いと思うので、適正水準を探すことになるだろう。金利が上昇しても業績の伸びが追いつき、追い越すことになれば、「適温相場」であり、「売られ過ぎ銘柄」ということになる。
 
最悪でも27,500円と思っていたが、その水準も割り込んでさらに下値を試す動きとなった。何とか27,400円台で引けており、27,500円台がキープできればいったんの底入れ感が出て来ると思う。当面上値は28,500円程度ということになるのではないかと思う。
 
米国株が堅調となったことや目先的な売られすぎから..