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<遠隔・読み取り>をスタートします。各支部の神事に活用して下さい!

4月に続き、5月度の本州出張ができなくなりましたので、「遠隔・読み取り」を正式にスタートします。希望者は、一人でも数名と一緒でも良いのでこちらから、お申し込下さい。
https://ticket.tsuku2.jp/eventsStore.php?scd=0000053498&oc=0029&pv=

●『遠隔・読み取り」とは?
霊視と透視のパワーにより、現地へ行かなくても”読み取り”ができる天無神人ですので、皆さんが気になる場所からZOOMを繋いで、土地や神々の思いを読み取る方法です。

(実例)2019年10月5日に行った福島県田村市の阿武隈 遠隔・読み取り
https://youtu.be/USdijV1rXac

※実際に現地に行かなくても"読み取り”はできますが、実は、ものすごい集中力を使うので疲れるため1時間以内でお願いします(^^)

(料金)
●地球創生SNS会員価格 1時間以内 3万円+税 ※数名でワリカンもOK!
●一般料金       1時間以内 5万円+税

●「遠隔・読み取り」を希望する人は、次の手順でお申し込み下さい。

1、地球創生WEBSHOPからお支払いを完了させる。
※お申込者のフルネーム(本名)、携帯電話番号、メールアドレスを明記し、希望日をいくつか記入

2、日程の調整は、天無神人のスケジュール調整後、スタッフからメール oasisinfo@earthtscu.jp で連絡が届きます。

3、事前に、スマートフォンやタブレットに無料ソフトZOOMをイ..

屋号を「地球創生」に変更しました!


●2002年に降りた「地球創生1000年プロジェクト」を降ろした後、

地球を救うには「人間が変わらないといけない!」

と思い、自分にできる霊視やカウンセリングやヒーリングで生計を立てましたが、
最初の屋号は「ハートランド」でした。
皆さんの心の癒し処になれば良いなと思ってつけた名前です。


●2004年に宮古島・伊良部島神事を行い、
2007年の沖縄五島祈りのあと地球の名前が
「龍球王国」に変わりましたので、
屋号も、「ハートランド龍球」に変更しました。

⭕️そして、2020年4月、コロナウイルス を
”人間が目覚めるチャンス”と捉え、
本日、屋号を「地球創生」に変更しました。

税務署にも屋号の変更届を出し、今日は、札幌の自宅の表札も変更しました。


🔴私たちの活動は、「地球創生」って、何?と聞かれることから始まります。

もし、あなたが聞かれた時の良い答えは、

🔴「地球を救うためには、あなた自身の言葉と行動が変わることだから、地球が喜ぶことで自分にできることから始めてね!!
日本全国の地球を愛する仲間たちが集まる地球創生SNSもあるので、参加してみて!」

と言葉で教えてあげて地球創生のホームページhttps://earthtscu.jp/と、地球創生SNSの登録ベージ https://www.c-sqr.net/c/earthtscu/を紹介してあげて下さい。


今まで、何度も何度も、屋号=事業..

広州の現状 続き2

日本では7都府県で緊急事態宣言が出され、中国では武漢が2ヶ月半の都市封鎖が遂に解除されました。ここ広州もかなり楽観的な雰囲気になっているとは言え、まだまだ外出時のマスク着用の義務と、マンション・オフィスビル・ショッピングエリア等に入る前の検温は徹底されております。
年配の方々は楽観的です

映画館などの人が密集するイベントホールもまだ開館は出来ないようで、小中学校や高校と大学も授業再開には至っておりません。ただここまで徹底した対策の効果は確実に出ているようで、内部での新たな感染者が大きく増加することもなく、もっぱら海外からの帰国者及び外国人の要因で感染者が増えているとの政府報道がされております。3月下旬から原則全ての外国人は入国禁止となっており、こちらで働くべき人や一時帰国していた家族が戻って来れなくなっているケースが多々あります。
最近では外国人の政府関連施設への立ち入りも禁止されているようで、先日税務局に納税証明書を貰いに行ったところ、検温と身分証提示のところで警備員に入館を止められ、現地の代理人に委任状を書いて委託するよう言われました。またビザの更新も、これまでは必ず本人が申請窓口に行かなければなりませんでしたが、今回は郵送で良いとの通知がありました。日本ではとかくこういう事例を差別とか騒ぎ立てる人がいますが、このような徹底し..

広州の現状 続き

とうとう広州市のビリヤード場も再開しました。
早速Mz教授とSg名人と久しぶりに撞きに行きましたが、中にはマスクを外して球撞きをしている人も何人か見かけました。こちらのビリヤード場は日本で言う「雀荘」と併設されているところが多く、我々が行ったビリヤード場でも個室の密閉状態の中でマージャンに興じている人たちも多くいて、本当に大丈夫なのかなとも思いました。

私個人も早い時期でのビリヤード場の再開を望んでいた一人ですが、ここ数日間の欧米諸国のウイルス感染状況、世界のあらゆる分野でのイベントの中止や延期、東京オリンピックの開催延期議論などに比べて、最近のこちらの政府報道や一部の人たちの行動などは危機感が薄すぎる感じもします。
こちらではピークは過ぎたと大々的に報道されておりますが、実際には学校関係はまだ授業再開はしておりませんし、各国から帰国した人たちが空港の検査で陽性反応が出ている例も、地味ではありますが毎日報道されています。一部の人を除いて大部分の人たちはまだまだ過剰とも思えるほどの対策をしています。正常な状態に戻るにはもう少し時間がかかりそうです。我々日本人も引き続き油断せずに注意していきたいです。