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関東エリアの文化&ボランティア団体が書いた2020年6月のブログ一覧

解除宣言後1か月、皆様いかがお過ごしでしょうか。
みずきっこは閉館中、平日毎日オンラインひろばを開催してきました。6月1日からは、オンラインと並行して、玄関先での対面対応を行ってきました。
そして、7月1日よりついに開所いたします。
開所後は、利用方法・利用時間・利用人数に制限がありますので、ご留意ください。
また、毎月のイベントはオンラインで配信を行います。オンライン配信は、多くの方にご参加いただけるよう、市外からの参加やお引越し先や里帰り先からでもご参加も可能となっております。
ご家庭で楽しめる季節工作や手形足型キットの配布も、平日は毎日行っています。
新たに、プレママや0歳を対象としたオンラインひろばも開催しております。
北町高齢者センターとみずきっこ交流イベントもオンラインで開催されます。

各イベントの詳細や施設の利用方法はこのメルマガにも記載しておりますが、最新情報や更なる詳細は下記のHPをご確認下さい。
▼みずきっこ
http://mizuki-ko.jp/

皆さまにお会いできるのを楽しみにしています。


■INDEX■
1. みずきっこからのお知らせ&イベント
 ①おやこひろば
 ②オンラインおやこひろば
 ③活動室利用
 ④配布物
 ⑤北町高齢者センターとみずきっこオンライン交流イベント
2. 吉祥寺北Collabonoコミセン親子ひろば
3. やさい食堂七福..

6月は少しずつではありますが、皆さんとスタジオでお会いでき嬉しかったです。
7月は基本的に通常通りのスケジュールに戻してレッスンを行いたいと思います。
水曜日の野方スタジオ、木曜日の新宿スタジオも再開されますので、ご確認をお願い致します。

尚、大人クラスに関しては、スタジオレッスンとは別に、毎週木曜日の夜と隔週で土曜日の朝にオンラインレッスンを行いますので、引き続きぜひご参加下さい。(※子供クラスは7月のオンラインレッスンはありません)

また、今後の政府の要請や社会情勢により、再度、休講やオンラインレッスンに切り替えさせていただく等スケジュール変更を余儀なくされる場合もございます。その際は改めてホームページ及びメール配信にてお知らせ致しますので、随時ご確認をお願い致します。
皆様の安心・安全のために引き続き感染予防対策を実施しながらレッスンを行いますので、何卒ご理解、ご協力の程宜しくお願い申し上げます。


【スタジオでのレッスン参加に当たってのお願い】
①原則全員マスクを着用でお願い致します。
小さなお子さんでマスクをしながらレッスンが難しい場合は考慮させていただきます。

②マスクをした状態で動き続けるのは熱中症の危険性もありますので、小まめに休憩を取り入れて、多めに水分補給を行いたいと思います。
レッスンにご参加の際は必ず水分を..

消防署見学

6月17日(水曜日)
今日はつくば中央消防署で消防署見学をさせていただきました。
消防署の方々が、とても優しく丁寧に、お仕事や消防車両についての説明をしてくださいました。

消防署には、消防隊、救助隊、救急隊など、たくさんの隊員さんがいらっしゃいます。
火事などが発生した際は1分以内に防火服(状況によって、その都度違う服)に着替え、各担当車両に向かうそうです。
実際、消防士さんが目の前で重い防火服を着てくださいました!
うちの子にも防火服を着せてもらったんですが、まだまだ自力で着ることができず、消防隊員への道は遠いなと感じました💦

そして待ちに待った車両見学です。
ポンプ車、はしご車、レスキュー車、水槽車、、消防車両がいっぱい!!

ポンプ車に乗せていただきました↓

はしご車がはしごをのばしていました!高い!!

と、思っていたら、もっと高いはしご車がいました😳
ビルの11〜12階くらいまで届くそうです。

消防車両を見おわったところで、お仕事を終えた救急車が帰ってきました✨
なんと女性の隊員さんもいらっしゃいました😃
消防署見学はもう男の子だけのものではないのですね。
ちなみに、つくば市には救急車が8台くらいあるそうです。
よくサイレンの音を聞く割には、意外と数が少ないなと感じました。

隊員さん達は、3交代制で働いていらっしゃり
..

6月の月例シェア会を開催しました。

6月の月例シェア会議を17日に開催しました。メンバー9人、ゲスト1人の出席でした。前回と前々回はZoomだったので3カ月ぶりの対面式です。やはり実際に会うと安心します 笑。

会場は、半年前にオープンした元石川町の「スタジオ BALENA」さんです。こちらは、食事とリハビリに特化した通所介護(デイサービス)を中心に、カフェやスペースレンタルを通した地域交流も盛んに行なわれています。


今回は、「目安箱」の設置場所と運用方法の検討を行なった後、ナチュラーレ・ボーノの植木さんから「助け合いシェアご飯」の紹介がありました。

助け合いシェアご飯は、飲食店が作るお弁当を、地域の協力者が見守り活動の一環として気がかりな高齢者や子供、家庭に1個100円で届ける仕組みです。コロナ禍でこども食堂や地域食堂ができない中、植木さんはこの取り組みを地域の民生委員さんらと構築、今後は青葉区全域へ広げたいと考えています。

この取り組みは、飲食店で余った商品を施設へ届けているまち相の活動とも共通する部分があり、連携または協力を今後検討していければと思います。

他にも、スペースナナさんで始まる「シニアの遊び場(横浜市介護予防・生活支援サービス補助事業。毎週水曜11~14時)」、初期費用0円の太陽光発電の取り組み、青葉区障がい者後見的支援室「ほっぷ」の地域の見守りを増やす取..