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近畿エリアの団体が書いたブログ一覧

こんにちは。
TTC研究会  新会計になりました、齊藤です。
今回は私が活動報告を行います、よろしくお願いします。

今週(12/12~12/14)は木曜日、金曜日、土曜日に活動致しました。

木曜日は卓を二つに分けて シノビガミをおこないました。
私が参加していた方は順調に進んでいきましたが、クライマックスの戦闘では
上忍達が状態異常のバラマキ合戦をはじめ、マヒ3つや呪い3つという人も出てきました。
隣の卓ではクライマックスの戦闘が始まる前に生命点が1点になりましたと聞こえて気がしますが
きっときのせいでしょう。

金曜日はも二つに分けてシノビガミをおこないました。
とある忍者のアニメをモチーフにしたシナリオと対立型のシナリオでした。 
どちらの卓もダイス目が荒ぶっておりハラハラする情報戦、戦闘が繰り広げられていました。
その後は早く終わった方の人たちで
たった今考えたプロポーズの言葉を君に捧ぐよ。「ストーカーブラック」をしました。
時間が少なかったこともあり、今回は新たなパワーワードは生まれませんでした。非常に残念です。

今週は土曜日も活動し、はじめは犯人は踊るをやり、人が揃ってからは人狼ゲームをやりました。
大人数での犯人は踊るは初めてで、少人数の時よりカードの枚数が多くなった分考えることが多くなり、
とてもたのしかったです。
人狼ゲーム..

 2019年12月13日に開催された滋賀県議会環境・農水常任委員会で、下記の「(仮称)滋賀県持続性の高い農業生産活動の促進に関する条例(骨子案)」の審議を傍聴してきました。
1.条例の仮称名について、大規模の民間事業者だけでなく、今従事している小規模
  農業者を支援する条例とするならば、仮称名「持続性の高い農業生産活動の促進
  」との表現からはそのことが曖昧で分かりにくいとの意見があり、県からは適切
  な条例名称になるようにさらに検討をしてゆくとの答弁がありました。
2.骨子案の「具体的な施策等」に関して、次のような質疑応答がありました。
 (2)の「多様な農業者等の確保」について、認定農業者等の担い手だけでは今後
   の地域農業をまかなえないため、農村の資源を守る意味で「多様な農業者」と
   入れ込んだとの県より説明がありました。
 (4)の「主要農作物等の種子生産と安定供給」については、(5)の「近江の伝
   統野菜等の遺伝資源の保護」に関連して、伝統野菜19種の種子生産と供給も
   条例の対象に入れるのかとの質問に対し、県からは検討してゆくとの答弁があ
   りました。
 (8)の「育成品種等の知的財産権の保護」に関しては、国において「種苗法」が
   育成権強化の方向で改正が予定されていることからも、登録した育成品種..