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近畿エリアのスポーツ団体が書いたブログ一覧

競って勝って食って寝って

きゃりーぱみゅぱみゅみぱみゅぱみゅ
あわせてぱみゅぱみゅむぱみゅぱみゅ

コーチSです。

9月16日にミニリーグ戦に行ってきました。

いいゲームでした。

競ったゲームの勝敗は
小さなプレイがきっかけで決まったりするものですが
競らないゲームは単に実力差というもの。

実力が近しいチームに出会い
競ったゲームができることは
とても貴重でありがたい。

そしてこの日は
低学年チームも女子チームも、
それぞれ"競った"いいゲームができた。

結果、
女子は競って負けましたが、
負けて悔しいと思えるゲームの経験は大きな糧になる。

低学年は競って同点で終えましたが、
追う展開から同点に持ち込めた経験は自信になる。

次プレイオフで再戦した時がほんとの勝負。
切磋琢磨できるリーグ戦には感謝しかない。

いいゲーム見て気分よくなったので
おこがましいですが
選手の寸評をやってみた。女子だけですが。

#4
  器が人を作るのか
  4番になってから4番になってきた。
  試合を重ねるごとに
  責任感がプレイに出てきて嬉しい。
  
   注目ポイント:面倒見の良さ。
          なぞなぞの正解率。

#5
  右肩上がりのスキル向上が頼もしい。
  ガードとして、フロアリーダとして
  声と意思表示がもっとほしい
  と、つい期待..

コーチSです

9月8日
お誘いを受けて練習試合に行ってきました。

会場は玉津第一小学校。
住宅街のほど中にある綺麗な学校で
敷地も体育館もとてもキレイ。

到着してすぐ
招待のお礼をと会場担当の方にあいさつに行くと
市内で発生した発砲事件の影響で
子供たちが学校敷地から外に出ないように
と物騒な注意を受けた。
コワイコワイ

この日は真夏日。
ヤタラメッタラ暑かった。
ヤタラメッタラ暑かった。
強調したいので2回言ってみた

暑さのせいもあって
クォーター終わりに1人熱中症の初期症状が出てしまった。
水分・塩分補給、体を冷やすといった処置をしていると
他チームの女子でも同じく
熱中症の症状が出て一緒に処置することに。

ゲーム中は夢中になってて自分で気づくのが遅くなる。
体に無理がきかない分、
症状が出れば他の人から見てもわかりやすいので
気付いて手当も早くできるが
大人は我慢してしまう分、こうはいかないので尚怖い。

年々警戒度が増している気がする熱中症。
それを裏付けるように
統計上でも救急搬送数は前年比で約1.5倍だとのこと。
死者も数十人単位で増えてきてる。

発砲事件も熱中症もどちらも怖いが、
コントロールできる分
熱中症のほがマシかもしれない。

子供たちをコーチしている手前、
治安情報にも体調管理にも気を配り、
子..

男子バスケ日本代表

トルコ戦で黒星スタートになったとはいえ
それでも21年ぶり自力W杯出場は喜ばしい。
五輪出場が決まればなんと44年ぶりの快挙。

力いっぱい応援したい。

そんな日本バスケの活躍にリンクするように
私も記録を更新した。
今回で27年ぶり3回目。

日本代表の華々しい話とは違い
私の場合、自転車事故のことですが。


時代を経て繰り返す自転車と車の戦い。
いまんとこ
3戦3敗の負けっぱなし。
懐かしい想いでこれまでを振り返ってみた。

▼少年期
  思い出の初事故は小学2年生。
  花のように可憐で愛らしい美少年だったころ。
  交差点ど真ん中でクリーンヒット。
  キレイに吹っ飛ばされた。
  包帯グルグルで学校に行ったら皆に注目されたのを覚えてる。

▼青年期
  2回目は二十歳。
  健やかで美しく、品の良さが隠し切れない好青年だったころ。
  四国自転車旅行中に急左折の車に巻き込まれた。
  前輪はペチャンコに。私は血まみれに。

▼中年期
  今朝のホットニュース。
  知性溢れる眉目麗しいナイスガイの現在。
  敵は突進系左折アタックの年配ドライバー。
  3度目の経験が活きたのか、
  轢かれる寸前にブレーキで急停止できた。
  でも止まったのは自転車だけ。
  ふっとんだのは私だけ。
  
  イ..