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サッカー&フットサル団体が書いた2019年11月のブログ一覧

第25回全日本U15フットサル選手権四国大会/20191117

あれよあれよと約半年後に迫ってきた東京オリンピック!
マラソンの北海道開催に一悶着ありながらも、気付けば始まっちゃうんだろうなぁと、月日の無情な流れに完敗中の亀田です。
4年に一度という決まりは、辿ると古代ギリシアにて。本来は8年周期の祭典だそうな。

オリンピックイヤーは、人知れず頑張るマイナースポーツアスリートに脚光が当たるチャンス!様々な 競技で日本選手団の活躍に期待してます。
まだまだマイナースポーツの一種であるフットサルも、オリンピック競技に採用され更なる発展を遂げることを切に願う次第!!

って、この話題は年明けてもっといよいよ感出てきてからだったなと、どうせ近くなったらまたこの話題出すんだろうなと、さりとて、まんまと出したところで誰も気にならないんだろうなと、無用な思考を巡らせつつ
本題は不本意ながら(笑)2年に一度の参戦になっているU15選手権四国大会
11月半ばだというのに気温が読みにくい!!ま、暖冬ですわなってな雰囲気の中、会場はツインドーム重信。そう!愛媛県開催!四国地域の四国大会なので、4年に一度地元開催が回ってくる。同大会には2年周期で出場しているので、4年前の愛媛開催にも出場し、この年から全国への扉は開かれました!
例年一枠の四国地域だが、昨年の高知中学が本大会で頑張ってくれたおかげで今年は二枠。各県代表4チームで..

祝3位入賞!第48回レッドウイング・ホンダカップ兼静岡県大会西部地区予選(中体連の部)結果

2019年10月今年もレッドウィング・ホンダ・カップが開幕した。この大会は、中体連の静岡県大会西部地区予選も兼ねている。当初12日が予定されていたが、「台風19号」が上陸し延期を余儀なくされた。19日も雨で再延期され、20日の遠州灘海浜公園凧揚げグラウンド、通称「たこ場」は、中学生のチームであふれかえった。

今年のホンダカップにブロック予選はなく、新人戦の結果を反映したトーナメント方式となった。新人戦2回戦で、開誠館に敗れてしまった積志中にとっては、痛い話である。緒戦の相手は、磐周地区1位の神明中であった。地区1位だけあり手ごわい相手で、一進一退の互角で前半は0-0。しかし後半14分、スローインからのボールを運びゴールした。その後、積志は自陣に押し込まれ危ないシーンもあったが、何とか逃げ切り1-0で勝利した。 
1回戦;積志中 vs 神明中 1:0 〇

2回戦の相手は曳馬中であった。結果は0-0と互角の結果となったが、実際に内容を見ると7:3くらいで押されていた印象である。危機的なシーンが何度もあり、何とか耐え忍んでいた感じであった。極めつけは後半17分、積志のキーパーが痛恨のレッドカード退場となり10人になってしまったこと。この時のフリーキックもバーに救われた。しかし積志は守護神の退場で、雰囲気的にはほとんど負けた感じだった。何とか時間切れとなりPK戦に。ところがここで..

正躰です。

清々しい秋晴れのもと、大会(トーナメント戦 21チーム)が行われました。
スタートの1回戦は、お互いに動きが固く、攻めあぐんでいました。この学年によく見られるダンゴサッカー。攻め込んでいる時はどうしても前がかりになるので、ディフェンスも後方で距離をおいていて、縮まってしまいます。美竹はそこをカウンターで得点!守りきって失点ゼロで初戦勝利!
2回戦目はシードのチーム、しかし美竹Bは大差で勝利!
そして3回戦目、このチームは2年生と思えない、個の力も備えたパスサッカーをするチーム(異次元と言えた)。よくここまでチームを育てたコーチ、実現した選手に脱帽でした。
美竹はこのチームと対戦し敗戦したもの、いい勉強になったのではないかと思います。その後、敗戦したチームと2戦し、同点でPKも経験し、最終時間の試合だったので後片付けまでやりました。
遅くまで応援して頂いた保護者の方々ありがとうございました。

【結果】美竹Bチーム
出場参加メンバー 2年生6名 未就学児1名
試合形式 6人制 10分ハーフ

トーナメント
第1試合 対富ヶ谷A 1-0
第2試合 対トリプレッタD 4-0
第3試合 対千駄ヶ谷A 1-9
フレンドリー
第4試合 対セントラルD 0-0 PK 0-2
第5試合 対本町 0-2

得点者 キト5、カコ1