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テニス団体が書いたブログ一覧

積み重ねを続けて行くうちに、今よりも高い水準で、使えるようになるはず。

スピードなど、リスクをとっても、ミス無く打てれば最高だけど、そんな事は、出来るはずも無いので、安定感という誰でも出来そうな事を、突き詰めて行く感じ。

結果、出来る事は、どんな状況でも、最低限に出来る事の質の向上なんだけど。

この日記は、なにを書いているのか? 全く意味が分からないと思う人が、ほとんどだと思うけど、練習を続けてみれば、わかる時が来る。

知った人に、相手をしてもらう時と、知らない人に相手にしてもらう時と、どちらでも、普段のプレーが出来るようになって貰いたいので、大事なポイントは、いつでも出来るようになって欲しい。

無茶はするつもりもないが、無理はするよ。目的に届くための一歩なので、

鬼みたいな練習をしていると思っているかも知れないが、それない。休憩もするし、おしゃべりもする。練習のペースも落とすことも、もちろん普通にある。

ただ、ボールを打っている時間が、どこよりも多いし、練習時間が、4時間って事が多いだけ。

今回の参加者はこちら↓

遠藤 青木 横山 中谷 高田 辻村 野澤 横川 戸室。

平日・日曜ともに体験参加をお待ちしてます。基礎班・しっかり班ともに、空きはありますので、やる気のある方・しっかり練習したい方、ご連絡をお待ちしてます。

本日の参加者はこちら↓

遠藤 青木 野沢 横川 戸室 河上 牧 まい。

遠藤班は、お久しぶりのメンバーがいたので。
ゆったりと無理せず、気持ち良く運動する感じで。って進めていたと思っているのは俺だけか?、
久しぶりには、ちょっと大変でしたかも。

後半は、参加メンバーの顔ぶれを見て、青木班・遠藤班で合同練習をやってみた。

毎回、同じ内容で、闇雲にやっている感があると思うかも知れないけど、遠藤班には、いつもの練習での、意図と、いつもと違う環境での基準値を、うっすら感じて貰うのと、目ね。

青木班には、ストロークとボレーの安定感と質ね。

練習での味付けは、青木にお願いして、遠藤班には、何処まで、いつもの練習が出せるのかを、葉っぱ(発破)をかけながら、ゆるい中に、頑張りも見せて貰う感じで。

難しい事は、まったく無く、自分の出来る事を楽しんでやって貰えれば、それで良いかと。

2面体制ので、残り1面では、全体練習から、2人休憩が出てしまうので、ボレストをやって貰いました。

今回の後半のポイントは、残りの1面でのボレストね。どうしても、ボレー練習をする機会が少ないので、ボレーの感覚を身につけるには、数を打つしかない。

それは、青木班・遠藤班ともに、どうしても、メンバー同士で、じっくり取り組む練習量が少ないので、この機会をチャンスに入れてみた..