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テニス団体が書いたブログ一覧

C-Friends参加者

遠藤 青木 横山 中谷 野澤 横川 戸室 幸太 ビジター〔金田・竹下〕


暑さの中での活動で、参加人数も、少なかったですが、体験参加もいて、かなり幅広い感じになりました。

即合流して練習に混じっていける人や、昔の記憶で覚えているテニスを思い出す人など、この暑さの中で、よく頑張ったと思います。

色んな人が加わってやる、サークル活動的に、あり。

体験参加の人も、ネット募集だから普通なんだけど、いろんな人がいる。

基礎班で、テニスを思い出して、頑張れる気持ちがある人や、ブランク無しで、テニスの基礎があって、サークルの活動の雰囲気と、レベルをチェックする人など、そして、学生時代に、部活経験があって、今、テニスを始めたいと思った人など、有名選手が現れてくると、テニスを始める人もいる。体験参加する理由は、たくさんあるんだよね。

サークルの活性化するためには、メンバーの増加が必要不可欠で、メンバーの入れ替わりや、活動日の多さなど、固定メンバーだけでは、なかなかね。

新しい人を求めるかというと、メンツが変われば、同じ事をしても、変化があるよね。なので慣れが少なくなること。今はテニスオフという、いつでも新鮮な緊張感があるが、単発的なテニスはあるけど、C-Friendsは、切磋琢磨を考えてながら、グループとして人を入れて、進めて行き..

台風の影響の雨なのか? 普通の雨なのか?はわからないが、前日からの影響で、活動は中止かな?なんて思う事が、怒られちゃう位の太陽の光が、コートのコンデションを、良くしてくれた。

真夏のテニスで、一番キツいのは、気温の高さだが、侮れないのは、湿度。

先週も、今週も、湿度がきつい。

練習の方は、練習するのも大変だけど、練習をさせる方も大変。

前半は練習は、汗を流すという感じより吹き出す感じ。青木班は、練習したね。 遠藤班は、4時間練習に参加するメンバーが多いので、ゆっくり焦らず、物足りない位で、後半に突入ってかんじで。

夏場の練習対策は、サークルなりの準備はしているので、気をつけてはいる。休憩の際には、練習サークルなので、適度な休憩と水分と、その他などを考えている。

後半は、参加人数が、半分に減るので、合同練習だが、青木班のメンバーにお付き合いして貰って、遠藤班の打ち込み&ガチャガチャ練習。

向かっていく遠藤班が、青木の味つけで、頑張る感じで。

受ける台も、2時間、フルに頑張ってた。

後半は、太陽の日差しも無くなり、コートに吹く風が気持ち良かった。

同じ事を、繰り返しで行っているので、変化が欲しくなるのだが、基礎の上積みをする意味でも、後半は、遠藤班にも、青木班にも、良かったので無いかと思う。

口で説明して、理解しても..