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北海道エリアのその他団体が書いたブログ一覧

今日の夢。
SNSへと指示をいただいたので共有させていただきます。

だいぶ昔に宇宙船で地球に降り立ったときの夢を見ました。
吉岡さん、泉川さん、ヨネさん、和子さんがいたかな。他にも20名くらいいました。みんな喜んでる。だけど、そこで私は同じ船には乗ってはいるけど、

「宇宙からできることなのに、なんでわざわざ地球に行くんだろう?」

と思っていたようです。う〜ん、なんか仲間というより、同じ船に乗り合わせてた乗客のような感じ?

船の形は、大きな帆船。
地球に降下していくとき、みんなすごくはしゃいでいた。楽しそう。
吉岡さんは帆に登ってカメラを構えていて、和子さんはその周りを妖精のように飛び回り、みんな大喜び。私は船の先頭から、感情なくみんなを見ている。

途中まで線路のようなものがありましたが、途中から空中を飛んでいく。

地球に到着した場所は少しだ小高い開けた丘。
その際に、多くの人を踏みつけそうになりましたが、
私以外はあまり気にしていない様子。
ヨネさんは地球に到着する前に船から降りました。
吉岡さんは泉川さんにそのことを指摘され、ヨネさんをかばっていたようです。
私はこの2つの出来事を見て、

「さっきは多くの人を踏みつけそうになったのに、いつまで仲間しか助けないつもりなんだろう?大変そうだなぁ。」

と思っていました。

..

今朝、朝食を食べていると、珍しく神様から昔の「映画 クレーマークレーマー」を観なさいと気づかされて、観ました。

映画のストーリーは、離婚した夫婦が、裁判で1人の子供を取り合う映画ですが、この映画に描写されているメッセージは、「人に対する素直な心の大切さ」を気づかせてくれた映画でした。

映画を観終わった私は、自分も映画のご主人と同じ、自分を正当化し続けて生きてきた”自分勝手な人間”だと気づきました。

そして、今までいろんな人の思いを自分勝手に判断し続けてきたことを振り返り、多くの人の心を傷つけてきたことに気づきました。

「これからは、相手の気持ちに寄り添って話しを聞くようにしよう!」と決めて、パソコンを開くと、契約変更できないアメリカの会社からメールが届き、今回の変更理由を詳しく教えて下さいとメールが届き、驚きました。

一旦は、一切、ご返金には応じられませんと契約書を示した会社なのに、この急激な対応が起きた理由は、「自分が気づいていな大切な思いに気づいた証」として、神様がメールを届けさせのだとわかりました。(先ほど、返金するというメールが届きました)

神々は、どんな手を使ってでも、私たちに気づきを与えて下さっています。

気づかないのは、自分勝手な判断をしてしまう愚かな自分だからなのだと思います。

私も今まで何度も大事な..

『ラジオdeハピネス』12月8日放送
https://ra-ha.com/pre-home/archive19/1208amami.html


12月に入り、とうとう2019年終了が目前に迫ってきました。
オリンピックイヤーの2020年を迎えるに際し、天無神人先生の、年末恒例のお話しをお届けします。

そう、今の準備で来年のすべてが変わるといっても過言ではありません。
でも、一体どのような心構えでどんな準備を行えばいいのでしょうか?

そこでまず、2019年を振り返ってみると、大きな台風による被害が目立つことに気づきます。
今年起きた災害の大半は、水の災害です。
もう一つあります。
以前に、年内にもう一つ大きな事件がありそうだとお話させれた天無先生の言葉の通りに、沖縄首里城の火災が起こりました。

『水』と『火』の災害。
これは自然神が怒っているという非常にわかりやすい兆しです。
「気づきなさい」と自然が私たちに警告しているのだと先生はおっしゃいます。

さて、さらに天無神人先生が爆弾めいた予言をなさいました。
「2020年6月、とてつもなく大きな出来事が起きます」と。
実は、天無神人先生が、何度来年を視ても、6月にドーンと上がっているエネルギーが確認できるそうです。

先生曰く6月が100%とすると、その手前の3月で50%の高いエネルギーになっていることが視えるとおっしゃってい..

愛知県・岡崎神事1 一日目

◎岡崎市竜美丘会館のレストランでサニワ

尾張のあま市の土地感謝神事が終わった後、Mさんが「次はIさんが住む岡崎だね!」という言葉から事が始まった。岡崎市の土地への感謝と神々への感謝という事である。

事前に下調べをした地図を見ながらIの説明を聞いていて、この地の豪族の長(按司・アジ)が居る場所は岡崎市の北にある村積山だという事で、まずは豪族の長の所へ挨拶に行く事となった。
そしてその後、その豪族関係の神社である八所神社、七所神社、六所神社と行くと決めた。

サニワをしている最中、さっきまで晴天であった空が、だんだんと!にわかに黒い雲が空を埋め始めた。そして、「さあ!行こう!」と声をあげたとほぼ同時に、季節はずれの土砂降りの雷雨になった。

この事は、ある意味、浄化という意味もあるだろうし、また、神が私たちに本当に来る気があるのか?という問いでもあるかの様だった。

車で村積山へ向かう最中、北の方角に雷の稲妻が走り、多分、村積山だと思うが、その方角に雷が落ちた。神が何かを降ろした様にも思えるし、この前方の視界を妨げられる程の季節外れの豪雨は、神々が急いで浄化をしている様にも思えた。
いつもの事ではあるが、神事を始める目的地の駐車場へ車が着く頃には、その雨は止んでいた。


◎村積山・上社(山の頂上) 愛知県岡..