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北海道エリアのその他団体が書いたブログ一覧

「ラジオdeハピネス」10月13日放送
「スピリチュアル大学校 代表 天無 神人(アマミカムイ)さんによる、令和元年最後の三ヶ月にやるべきこと」
http://ra-ha.jp/archive19/1013amami.html


とうとう年末へ向けての最終ラウンド、令和元年の最後の三ヶ月に突入しました。
またまた特別な意味を持つ来年への準備の時期を迎え、天無先生にどんな注意が必要なのかをうかがってみました。

どうやら、来年は今年以上に変化が大きくなるようで、今まで以上に大変とのこと。
真相はどうなのでしょう?

『大変』というと、あまり良くないイメージがあるかもしれませんが、実際には、今回の『大変』は、どうやら悪いものではないそうです。

毎年エネルギーが上昇しているということを以前からうかがっていますが、先生がおっしゃるには、2023年にやってくる重大なポイントがあり、そこに向かうためにお一人お一人がちゃんと調整していくことを『大変』と表現されたとのこと。

来年は、今まで以上に急激さで、『ガクン』と運気が上がるそうです。
なだらかな坂道ではなく、階段のような段差があるため、この段差を前に、ある種の覚悟や準備が必要ということなのでしょう。

この階段を昇れなかった方はどうなってしまうのかちょっと心配になりますが、大丈夫とのこと。
全体が引き上がるので残る人はいないそう..

<福島復興応援企画!> 福島県田村市の新米を限定販売します!

「地球を守る為に私達ができる事」として、地球創生では、これから福島の復興応援に少しでも協力していきたいと考えています。

今回、地球創生の仲間でもある三輪さんが監修を務める、福島県田村市の出来たての新米30袋を、限定で販売します!

生産者限定
特別栽培米「ひとめぼれ」
放射能検査済み
田村市特有の豊かな風土の中で作られたお米は、「全国食味ランキング」でもお墨付きの美味しさです!

今回の取り組みで来年の作付けをどうするか、
皆さんの販売応援が、福島のお米作りの継続に繋がります。
是非、ご協力下さい!

販売は30キロ単位
玄米または精米したものからお選びできます。
2キロ計算で、¥666とかなりお得です!

すでに続々とご注文を頂いておりますので、お早めにご注文下さいませ。
ご注文はこちらからお願いします。

玄米
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?itemCd=90190120111052

精米済み
https://tsuku2.jp/ec/viewDetail.php?itemCd=21100019103108

【福島県田村市産のおいしい特別栽培米】
生産者である「ほりこしフォーライフ」では、田村市内唯一の低農薬・低化学肥料の特別栽培米を作っています。
農薬や化学肥料を減らして栽培する特別栽培米は、より丁寧な管理が必要になってきます。
通常の栽培に比べてさらに多くの手間と時間をかけ生産者が愛情を..

「ラジオdeハピネス」9月放送

「ラジオdeハピネス」9月15日放送

<『意識』を変える方法>
http://ra-ha.jp/archive19/0915amami.html



『意識』を変えるという言い方は、誰でもよく使いますが、どんな方向に『意識』を変えていくか、そして、多くの方の『意識』が良い方向に変化していくことが重要なはず。
天無神人先生に、しっかりとお話をお聞きしました。

天無神人先生のこれまでのお話で、お聴きになったお一人一人の『意識』が変わっていくので、その方にとってはとてもいいことです。
しかし、地球全体の『意識』が変わるためにはどんな風にしていけばいいのでしょうか?

スピリチュアル大学校では、この地球全体の『意識』の変化について専門的にお話しされているそうですが、その内容は深くて難しいため、なかなか全てをお伝えすることはできないそうです。
ところが、もはや理解しないと間に合わないところにまで来ていると天無神人先生はおっしゃいます。

2000年に天無神人先生が解脱した時にわかったことは、
「地球をこのまま破壊し続けたら、あと350年で地球自体の全ての生命は死滅する。地球は死の星になる」ということだったそうです。

でもそれは、今のペースで私たち人間が、ばかなことをし続けた場合の話。
今からでも、避けることは出来るのです。
「地球はこのままでは終わる」というインパクトのある..

8月11日放送
「天無 神人(アマミカムイ)さんによる、お盆の過ごし方と、ご先祖の霊への接し方」
http://ra-ha.jp/archive19/0811amami.html


日本各地で『お盆』の風習は異なりますが、最近は、お盆やお墓参りなどをまったく行わないご家庭も増えてきています。
まったく行わないことについて気にしている方に、どうしたらよいかを天無先生が教えてくださいました。

『お墓参り』以前に、父方、あるいは母方のお墓がどこにあるかわからないという方もおられるでしょう。

中には、兄弟同士や親族同士がもめていて、個人的には『お墓参り』に行きたいけれど、他の家族が怒るというご事情の方や、単に伝統的な行事に無頓着なご家庭もあります。
理由はそれぞれです。

『お盆』の風習も、先祖代々しっかりと受け継いでいるご家庭は、形式的に覚えていることですが、そうでないご家庭の方は、ご先祖にお礼をしたい、想いをお伝えしたいと思っても、どこから何をすればよいのかわからないという方もいらっしゃるかもしれません。

仏教でいえば宗派が色々あるため、親が改宗したり、結婚して宗教が変わったりすることもあります。
都会のマンションに引っ越して田舎の仏壇を引き払い、以前のお寺さんに行かなくなってしまったという方もいらっしゃいます。
そうすると、どうやってご先祖に接したらいいのでしょう..