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北海道エリアの団体が書いた2018年7月のブログ一覧

前回はラケットの改造で話が終りましたが、私の理想のラケットって考えた時、
1,トップライトで振り出しからトップスピードまでの時間が短い事。
2.球持ちが良いこと。
3.スイートが広く、ストロークやボレーが楽に飛んでくこと。 特にオフセットでのアシスト。 それでいて打ち込んだときに飛びすぎ無いこと。(スピン掛ればOK) 
こんなラケットならいいな~ なんて思うわけで。  
楽に飛ぶと言うことはラケットにパワーがあるのに必要以上に飛ばないなんていうのは、相反する用素なわけですから。 その両方が欲しいなんて思っているわけですから… 

で、この矛盾をストリングで解消できないかと考え、パワーのあるラケットにパワーの無いストリングを張ると良い方に行かないかと考えた訳です。

そこで ブリジストンのカルネオ280(2016)で実践したお話ししますね。 
そもそも初代カルネオ295(2013)を使っていました。295gでトップライト設計で軽量なのに打ち負けない。 しかもフェイスが大きく打球感はソフト! 理想に近いじゃん! って、なりますよね? 思い通りすごく良かったのですが、残念ながら折れちゃったんです。 (余談ですが私の使い方が悪いのか、ブリジストンのラケットを色々使ってきましたがほとんど折ってきてます。(泣)) 
それで買い換えするわけですが、2016から..