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北海道エリアの団体が書いた2019年1月のブログ一覧

1月「ラジオdeハピネス」の放送がアップされました!

「ラジオdeハピネス」の放送がアップされました!
どうぞご覧ください。
http://ra-ha.jp/archive19/0106yoshioka.html

2019年1月6日放送
お正月スペシャルということで、前半後半ぶっ通しで吉岡先生に語っていただきました。
運気が上がること間違いなしのすぐに実践できるものばかり!
まさに、『お年玉』情報です。

さて皆さまは、昨年の年末に、今年へ向けての準備はどのくらいできたでしょうか?
前の年からスイッチを入れて、年末大晦日までが翌年のための準備の締切と吉岡先生はおっしゃいます。
当番組の動画から、このことを知って一生懸命努力したという、お声も多数お聞きしています。

でも、年の瀬の忙しさで、つい何もできていなかったという方も、中にはおられるでしょう。
そんな皆さまに、吉岡先生からこんなお言葉をいただきました。
「過去を振り返らなくても大丈夫。今、見えてるもの、感じているもの、そこが大事です。」
今からでも、間に合う大切なポイントがこれです。

新年には、神社に参拝して新しい抱負を持ち、「今年はやるぞ!」という気分になります。
でも、残念ながら7割の方が、3月までに「無理だ」と意気消沈。
これを毎年繰り返します。
では、抱負をキープして前に進んでいくには何をすればいいのでしょうか?

一昨年、ちゃんと準備して去年の年始を迎えた方の中で..

<口笛>
神ささ、はたげ~ 祀りますわ~ この世の誓い~

宇意神、天神・ティンガナス・八百万の神々、埋もれし神々、隠世の神々、おいたわしや〜。

我が身持ちて給いて、この世を守る者、これ、神の思いなればこそ、美しの世を作らんとする者の、心に神めばえ給えと申うす。

八百万の神々、民の思いを束ねし、神として働き給うこと、これ、ウティンガナシの神々様より、神々すべての神おさめし場所、ティンガナスの神の元、地を出づうこと見るならば、これ、魂なり。

神を神をと天仰ぎて、仰ぎし民の心根の、奥の中にある物、それ魂の繋がり模して、記憶・思いだせずば、それ愚かなり。

共におわします者たち、皆、過去・未来永劫に関わる魂として出会い、
辛き別れや、悲しき出会いを見つめ直さんば為に、「我が身選びます」と言いまして、降りてきたこの星。

八百万の神々と共に、世界の地を旅する魂の終息地が、この地、我が日の本、
「日本」となりてこそ、これより始まりまする、神世の仕組みの恐ろしきかなと、我が身を持って感ずる事となりにけり~。

神を持たぬ者、心を持たぬ者と同じなり~。

神を信じぬ心 これ、人を信じぬ心と同じなり~。

神を祀るは我が身を祀る事、これまた、先祖を守る事と同じなり~。

「神仏一魂」、魂の塊となりて、血の繋がり、濃ゆる神の思いに届かずば、愚..

(口笛)
天無神人として祈りを捧げさせていただきます。

むしや~玉や~光~玉繋ぎ~、始まりましてのこと、心より慶び申し奉り申~す。

海、空、天高く、地の中埋もれし御霊たちの思い含め、八百万の神々の思いと共に、この地、生まれし人々の、魂のふるさと何処と問うよりも、なおさらに、この世に生きとし生けるもの、そのすべての生類憐み給いて、御心削ぎ給いて祈り申せと申します。

八百万の神々たちより伝えられしことは、人は何処へこの地球を持ち去るのか、生命流転の仕組みを壊し破壊し続けるならば、飲む水、食べるものさえ無い時が、すぐにやってくるぞ!

八百万の神々見守りしこの倭国の国、大和の国、日の出る日本となりて建ちまして、はや二千と幾年。

こと改め給いて、天皇神(てんすめらがみ)の入れ替えの年となるならばこそ、わが身の神心(かみごころ)を入れ替え給えと我申~す。

過去を問わず、人を問わず、自らを問わず、希望のみを発するためには、御心、蔑(さげ)すみたたいて、苦しむ涙を飲み込て、笑顔で人に接する強き心と意志を持たねばなりません。

はかなきの地を失う時、自らよりも大切な人を失う時こそ、顔を上げ、未来に希望を発する時期だと気づき給え。

やをすれば、自らの過去を問い、人の過去を問い正したくなるもあればこそ、己の過去を超える新しき人との関わり作りて..