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文化&ボランティア団体が書いた2019年4月のブログ一覧

■日時:4/8(月)19:00~21:00

全くの新体制で開始

■会場で各役員の座席は用意せず

■校長先生・教頭先生に
 ①連絡はオクレンジャーでも
入れてもらうようにお願い
  紙もしばらくは必要かもしれないが、
問題なければ廃止してもよいかと思う
   (問題ありましたら連絡ください)
 ②このWEB上で、活動を残すことを連絡
■学級部会長/篠原さん:資料を個人で
コピーしたとのことで、
  あとでレシートを出してもらい、会計処理必要
  

<専門部会>
■副会長(霧生さん):開会のあいさつ
■副会長(岩城さん):司会
■三役自己紹介
 会長:連絡網、WEBに活動内容を残す
 副会長:紙での連絡からSNS等利用への
展開の必要性
■校長あいさつ
■役員あいさつ
■本会あいさつ(三役以外)
 井出(弘)さん:欠

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部会に分かれて打ち合わせ

■事務局:総会の日の歓送迎会の進め方
    (手配を進める、受け取り)
     日程・司会について
■総会:校長先生へ
   校長あいさつ、新任教員紹介のお願い

■会長個人の事情で、給食委員などの昼の活動を
お願いすることがあるかもしれません。
(その際は、宜しくお願いします)
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心の「ワクワク貯金」o(^▽^)o

こんにちは!
美術教室のつねお先生です。

昨日はあったかいのか、寒いのか忙しい日でした。
今年初めてのレッスン日でした!
新年中さん、新年長さんご進級おめでとうございます!の日でした。
皆心がウキウキワクワクの日ですね。

絵の具で表現するレッスン日でしたが、会場をお借りしている美し野幼稚園は立派な桜の木でも有名です。(山羊のリボンちゃんもお出迎えしてくれる幼稚園です)
その桜が満開でしたので「今日は外で絵を描いちゃおう!」と外でのびのびお絵描きを行いました。

ただ、写生をすることを目的としていません。
肌で感じる、匂いを感じる、視覚で感じることなど五感を刺激することで創造力が育まれます。以外と外は寒かったですね・・・
でもいつもと違った場所で描くこともワクワク感が増えますね。
こういうのってすごく大事。
その場の判断でレッスンも買えちゃうのが美術教室のいいところ。
「考えて描くんじゃない、描きながら考える!」
本当に子供たちの表現ってかっこいい!これが実践できています。
絵の具での表現は情緒面が出やすい素材と言われています。
左脳でなく、右脳で感じたままに描くことがしやすいです。

本当に子供たちの制作を見ていてすごいなあと思ったのは
描画の着地点をあらかじめ設定することなく、描きながら「あーしよう」「こーしよう」とワクワク..

<廃止された「種子法」に代わる滋賀県条例の制定に関する公開質問状に対する回答状況>
<質問事項>
番号 質   問   内   容         
① 「主要農産物種子に関する条例制定」について(賛成・反対・どちらでもない)
② 1で回答した理由
③ 「種苗法」改正への考え・意見について
④ 主要農産物以外の種苗に関する所見について

(回答結果)
<大橋 通伸>
①賛成
②農業就業人口の減少や頻発する気候変動に対応するために、革新的技術の体系化や滋賀県の気候風土に合った品種の育成は不可欠。
 米政策改革に伴い、激化する産地間競争の中で、近江米のブランド向上を図るためには、育成した品種の権利保護も大切。
③ 本県農業を守り、振興を図る上では、先見性をもった品種の開発をはじめ、原種の生産や種子の審査などによる優良種子の生産と安定供給など、一連の取組が重要。
 品種開発から種子の生産に至るまでの予算や人員の確保は、本県農業の持続的発展にとって、とても大事。
④主要農産物である水稲、麦類、大豆の種子生産と供給に関する事項に加え、対象とする作物を拡げるなど、県独自の取り組みを(条例に)盛り込むことを検討していきたい。

<藤井 繁>
①賛成
②日本固有の種子が無くなってしまう危険が有ります。
 各地域の風土に合った主食となる米..

2019年2月25日
滋賀県議会議員立候補予定者 各位
   

           「主要農産物種子に関する条例制定を求める長浜市民の会」
                     代表者 大 村  治
                     連絡先 長浜市中野町592
          (℡ 0749-73-2691)

これまで、主要農産物については、昭和27年に制定された「主要農産物種子法」(以下、「種子法」という。)により、全国の都道府県においてその土地の気候風土に合った主食となる米・大豆・麦類の優良な種子のたゆまない研究開発のもとに、安全で安価な公共種子が農家に安定的に提供されてきました。その「種子法」が農業関係者への説明も十分にないまま、昨年の3月で廃止されました。
 このため、本県において農業試験場の原種による主要農産物の優良な公共種子等が供給されなくなり、民間会社が生産・販売する種子を購入するしかなくなることは、今後の本県における農業経営がさらに厳しい状況に追い込まれることが危惧されます。
特に、「種苗法」が今後において改正され、これまで農民に認められてきた「自家採取」の権利が制限されて、登録された品種の生産・販売を独占できる民間会社の「育成権」が強化されることになれば..