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テニス団体が書いた2019年6月のブログ一覧

■日時:6/8(土)
■場所:上柚木公園
■参加者:オガ、トモ、ともあき、ミッフィー、ありさ、トミー


はじめまして!
5月末から入りました、
ミッフィーです(^^)/

今回は初ブログ担当ということで…
自己紹介から始めさせて頂きます。

小学生の頃からテニスをやっていましたが、ここ3年程は全くテニスをやっておらず…😂
最近になって、またテニスがしたい!と思い入会させて頂きました!!ブランクはかなりありますが、みなさんに優しくしていただき、毎週楽しくテニスをしています💫

さて、本日の練習は4時間練習でした!お天気が心配でしたが、何とかもちこたえ、途中からは晴れ間も見えて良かったです☀️試合を中心に男子ダブルス、ミックスダブルスをたくさん行いました!
やはり男性陣の試合には迫力があり、スピード、コントロール、すべてが凄かったです👀試合を見ていて本当に楽しかったです👏
私もあんな技術を身に付けたい!と思った一日でした😄そして、まずはラケットを新調して練習に励みたいと思います!笑

梅雨入りし、これから雨の多い季節になりそうですが…雨にも負けず、風にも負けず!テニスを頑張っていこうと思います👍

これから宜しくお願いしますm(_ _)m

以上、ミッフィーからでした。

にいがた 笹団子

新潟の名物に笹団子がある。

この間、テレビを見ていたら、NHK、Eテレ「グレーテルのかまど」で取り上げていた。
https://www.nhk.or.jp/kamado/recipe/245.html

まず、芥川賞作家であり、新潟市出身の新井満氏が、奥さんとのなれそめが笹団子であることを紹介していた。

新井満といっても、たぶん知らない人が多いと思うが、『千の風になって』の原詩を訳し、作曲した人といえばわかるかもしれない。

新潟から東京へ行く時の特急ときに隣合わせた奥さんに笹団子を勧めたのが縁であるそうだ。まだ、上越新幹線がない時代だ。

現在、北海道の田舎にいるそうであるが、今でも、笹団子を冷凍にして、いつでも食べれるようにしているそうである。

そりゃそうであろう。奥さんとの大事ななれそめであれば、粗略には、扱えない。わざわざ新潟から取り寄せているのだろうか。

番組では、俳優の瀬戸康史くんが笹団子を作るのだが、とても手間がかかるのがわかる。到底、家庭で作るのは無理なような気がする。まず、笹とよもぎが、普通の家庭では手に入らないはずだ。笹をイグサで縛るのも面倒だ。

農家ではないので、自分が子どものころ、母が作っていたという記憶はない。というよりも、笹団子がどうも苦手であった。

バナナのように包んでいる笹をむいて食べるのだが、うまくむけない。笹がだんごにこびりつく。..

6月22日(土)の日ノ出川ソフトテニス教室は予定通り開催します。

《午前》対象:一般、シニア、大学生、高校生、中学生、ジュニア(小学5年生以上)
   参加費:一般、シニア、大学生、高校生=¥500-、中学生、ジュニア=¥300-
《午後》対象:一般、シニア、大学生、高校生(中学生、ジュニアは除く)
   参加費:一般、シニア、大学生、高校生=¥500-

関連サイトURL(ハマスポ):
https://www.hamaspo.com/search/event_result?eventsch_id=738

《午前》
集合時間 ⇒⇒ 9:00(ストレッチ等準備運動をしっかり行いましょう)
 9:00~10:00 ウォーミングアップを兼ねた乱打等(個々)
10:00~12:00 メニューに沿った全員でのレッスン
12:00~13:00 クールダウンを兼ねた自由練習可能

《午後》
集合時間 ⇒⇒13:00(ストレッチ等準備運動をしっかり行いましょう)
但し、12:00~13:00はウォーミングアップを兼ねた自由練習可能
13:00~15:00 メニューに沿った全員でのレッスン
15:00~17:00 個別指導(強化したい部分の個人指導)
教室では目標を持って一球一球を確かめながらレッスンしましょう!