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文化&ボランティア団体が書いた2019年9月のブログ一覧

いつもありがとうございます♪

第1回目のブログを読んでくださった皆様、ありがとうございます!
まだ読んでない!!という方、是非こちら読んでいただけると、嬉しいですm(_ _)m

→「東村山むさしの美術教室のご紹介♪」

今日は、9/3の美術教室の様子と私たち教師プロフィールについて書いていこうと思います♪


先ず教師プロフィールから〜〜〜〜
東村山むさしの美術教室で教師をしているのは、

↓↓

☆菊地隆宏先生


☆菊地順子です。

※それぞれ名前をタップしますと、芸術による教育の会HP上の教師紹介ページが開きます♪

前回も書きましたが、夫婦ではないですからね(しつこい笑)。

菊地たかひろ先生は、もうベテラン教師です!一緒に教室に入っていると、学ぶことがたくさんあります。

「あ〜こうやって教えれば、子どもたちに伝わるのか!」
「この絵から、そんな心理が読みとれるのか!」などなど。

知識豊富で穏やかでとても優しい先生です♪
音楽を用いた作品を制作発表していたり、作家としても活動を続けています。

続いてわたくし菊地順子ですが、、
是非!上記のリンク先の教師紹介をご覧になってください(//∇//)作家としての略歴など、写真付きで掲載しています!
(ここでは書きたいことがたくさんありすぎて、収まりきらなくなりそうなので書くのは省略します。)

どこにも書いていない情報を一つ!
実は..

青葉台リビングラボ「キャンプファイヤーで青葉台をお節介だらけのまちにする作戦会議」

まちの相談所ネットワーク(まち相)のメンバーには「青葉台リビングラボ」のメンバーがいます。昨日はその青葉台リビングラボが「キャンプファイヤーで青葉台をお節介だらけのまちにする作戦会議」を開催しました。


30人以上の方々にご参加いただきましたが、ここまで立場の異なる人たちが集まってフラットに話し合う場は、私自身は初めてです。作成会議では、自らの地域活動や仕事を通して見聞きした、困っている人・コトの共有。そして困りごとを抱えている人たちも呼んでみんなで火を見ながら話し合えるキャンプファイヤーの開催に必要なことのリストアップを行ないました。


青葉台リビングラボは、地域におけるゆるやかなネットワークのもと、困っている人がいたらみんなで助けられるまちを目指して対話を重ねていく活動(こういうのをプラットフォーム型と呼ぶらしい)です。組織や拠点をつくったり、スキルのある人やボランティアを集めて支援体制を整えたり、商品やサービスを作り上げたりする目標がないぶん、分かりにくいところはあると思います。

けれども、違う世代同士、違う活動同士、違う悩みを持つ者同士が、一緒に何かを“持続”していくのは土台無理な話。だったら無理に一緒にやらなくても、普段から知り合い(ココが大事)、いざというときだけ集まれるような関係性をつくっていければいいんじゃないか..

OUG特許分科会 2019年度
9~11月度主査:須藤 健次郎
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Ⅰ.2019年9月度 (第426回) OUG特許分科会開催案内
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【日 時】2019年9月13日(金) 14:00 ~ 17:00

【場 所】日本図書館協会会館 5F 会議室1
     東京都中央区新川1-11-14
     http://www.jla.or.jp/traffic_guide/tabid/75/Default.aspx

【テーマ】先行技術調査

【内容】クライアントから下記の内容で
    特許出願をしたいとの相談を受けました。

    このため、以下の発明の先行技術調査を行い、
    クライアント向けの報告書を作成して下さい。

※ 今回の課題は2018年11月の「分類付与演習」で用いた問題です。
 

【課題・背景】
ペットの位置を知るために、通信機能を備えた首輪をつける技術がある。
一方、近年、カバーエリアが半径数メートルであるフェムトセル基地局が複数設置されている。
フェムトセル基地局の配下にペットが入ると、
首輪の通信機能が当該フェムトセル基地局を介して
飼い主が所持する携帯端末と自動的に通信を開始する。
飼い主は、当該フェムトセル基地局の位置情報を取得することで、
ペットがどこに居るか知ることができる。

しかし..