道志の森キャンプ場にテントを張り、西棚ノ沢で沢歩き、清流の里の花火大会を堪能した。
ガスガスの千畳敷からの木曽駒でしたが、花々をここに残したいと思います。ただ、間違いもあるかと思いますがその点は悪しからず。
祓川登山口‐神楽峰‐苗場山‐山頂ヒュッテ泊‐神楽峰‐祓川登山口 こちらでは、yamapで紹介できなかった花を主に取り上げています。
2日間の山の初日、信州峠から往復。下山後、食糧買い出しをして川上村のキャビンへ。
乾徳山の計画であったが、ツツジの開花と天候を考慮して三窪高原→乾徳山(高原ヒュッテ)となった。 三窪高原はミツバツツジが頃合いであった。展望は期待していなかったが、南アもよく見えた。 今回、乾徳山(高原ヒュッテ)での薪ストーブをテーマにして、薪を準備してきた。大平高原から分担して背負った。
今年のGWも蝶ヶ岳で穂高の展望を楽しみました。 ただ、雪の上をサクサク登って、頂上ではゆったり展望を楽しむはずが。。。 雪がでて来た頃、チェーンスパイク着けようとしたら、ザックに入っていない ^^; 早朝の締まっている雪、凍っている踏み跡、サクサク登るはずが一歩一歩神経を使う登りになった。特にトラバースで気を使う。 横尾からの急登に比べ、長塀尾根は傾斜が緩いのと午後になって雪も腐るので、なんとかなるとは思っていたが、やはり足元の慎重な見極めは必要だった。 そんなこんなで、展望は楽しめたが、精神的には疲れ、時間もかかってしまった。
残雪期にしか登れない山、谷川岳方面の好展望が得られる東谷山‐日白山周回してきました。 東谷山への登りでは、雪に埋もれたブッシュが立ち上がり始めていて、ギリギリで間に合った感じです。
直前での積雪もあり、ギリギリでしたが、たんばらブルーの元、高原でのスノーハイクを楽しみました。
朝はギンギンに冷え込んでいましたが、日中は立春らしい暖かさと赤城ブルーのもと長七郎山からの展望と氷瀑となった小滝を眺め、その後小沼を渡りました。
人気の黒斑山に行ってみました。初見参で、ガトーショコラが見られ、ラッキーでした。
忘年山行として、鷹ノ巣山に7人参加。 好天に恵まれた、2025年の山の締めくくりでした。
秩父夜祭りの翌日、飯能の柏木山に寄ってみました。地元に愛されてる好展望の山でした。
天覧山・多峯主山ではほとんど写真を撮ってません。また、夜祭での屋台の応援花火もうまく撮れませんでした(泣)