主な活動場所
さいたま市の与野体育館や浦和駒場体育館などで、体育館が予約できた土日祝に練習しているバドミントンサークルです。

構成メンバー:30代〜70代、男女半々、20名程度
競技レベル:中級者、初級者、初心者
設立:2005年にスポーツクラブの仲間で結成

(2026年4月…土日祝の練習に月2回以上参加できる初級者・中級者を募集しています。なお、初心者については問い合わせが多いため、現在、募集を停止しています。)

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サークル案内・メンバー募集
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■活動内容
初級者から中級者まで幅広く在籍している、さいたま市の社会人バドミントンサークルです。与野・浦和周辺の体育館を中心に、さいたま市内の体育館で土曜・日曜・祝日に活動しています。ノック練習、テーマ別練習、大会参加、飲み会、合宿などをメンバーの希望により実施しています。メンバー同士が協力しながら、長くバドミントンを楽しむことを目的としています。

■メンバー構成
学生時代にバドミントン部経験のある中級者だけでなく、初心者、初級者、体力や技術に不安がある方、ブランクのある経験者、引っ越しを機にバドミントン仲間を探している方、夫婦で一緒に楽しみたい方など、さまざまな方が参加しています。メンバーの半数は未経験からバドミントンを始めました。30代から70代まで幅広い世代が在籍し、さいたま市の中央区・浦和区・大宮区・桜区・南区・緑区・西区・見沼区から通っています。各年齢や体力に合わせて、無理のない形でバドミントンを楽しんでいます。

■競技レベル
初心者/初級者の方には、メンバー同士でゲームができるよう、基礎技術の習得をサポートしています。ただし、当サークルはスクール(教室)ではないため、メンバーそれぞれが自身の練習を楽しむことを優先しています。指導を主目的とした複数サークルのかけもち参加はご遠慮ください。
ダブルスフォーメーションを理解し、ゲームができるレベルの方は、基礎打ちやゲーム形式の練習が中心となります。さいたま市大会3部やシニアの部に出場するメンバーも募集しています。

■募集内容
・30代から70代の初心者〜バドミントン部出身の中級者の方。お子様の安全管理や送迎を対応できる体制がないため、社会人限定とし、学生やお子様の参加はご遠慮いただいております。
・悪天候時を除き、練習場所まで車・自転車・バス等で自力で集合できる方。自宅近隣のみではなく、市内各体育館で継続的に活動できる方。
・レベルの異なるメンバーともルールやマナーを守り、協力しながらチーム意識をもって継続的に参加できる方(怪我や家庭事情などによる一時的な休会・復帰は可能)。
・国籍は問いませんが、アクシデント時・怪我などに対応できるよう、日本語で十分な意思疎通ができる方。
・土日祝の練習に継続的に参加できる方(目安として出席率5割以上)。土日に他のバドミントンサークルへ参加されている方は、出席率の維持が難しくなるため、入会をご遠慮いただいております。
・当サークルはメンバー制サークルであり、ビジター/ゲスト制度はありません。費用は体育館利用料やシャトル代など最低限の実費のみです。

■体験参加
体験参加を希望される方は、「姓名(本名)、年齢、バドミントン経験、在住市区(さいたま市は区まで)、交通手段(車や自転車など)を記載し、Eメールでawings_since2005@yahoo.co.jpまでお問い合わせください。練習日時・場所は体育館の予約状況により変動するため、お問い合わせいただいた方へ個別にご案内しています。

(さいたま市でのレベル目安)
初心者…バドミントン未経験、またはラケットの握り方や各ショットの打ち方など、基礎技術を習得中の段階。フットワークができない、空振りする、ラリーが続かない、ダブルスでペアにぶつかる、後ろへ下がれないといった課題がある。本人および周囲の怪我リスクが高い状態。

初級者…基本的なフォームやフットワークを習得し、クリア・ドライブ・ドロップ・ヘアピン・プッシュ・スマッシュを安定して打ち分けられる段階。初心者に近い方から中級者に近い方まで幅広い層が含まれ、個人差が大きい。

中級者…ショットを正確にコントロールでき、状況に応じてさまざまなショットを使い分けながら、効果的に戦術を組み立てられる段階。大会出場常連レベル。

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よくあるご質問、当サークルについて
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◆体験参加について
- 初回はどなたでも体験参加(500円)となります。体験参加には体育館用シューズ、バドミントンラケット、スポーツができる服装、着替え、タオル、ドリンクをご用意ください。ご都合が合わず参加できなかった場合は、ご連絡いただければ日程の再調整が可能です。
- 体験参加後、入会を希望される場合は、改めてメールで「入会希望」とご連絡ください。入会時にはメンバー登録と会費(シャトル代)の支払いがあります。2回目以降の練習は、入会済みメンバーのみ参加可能です。
- 夫婦、兄弟、社会人以上の親子などご家族は、事前連絡があれば一緒に体験参加が可能です。サークル間トラブル防止のため、家族以外の紹介による入会は受付しておりません。友人と一緒に体験参加したい場合は、個別にお問い合わせください。

◆入会・メンバー登録について
- 入会時には、さいたま市スポーツ団体登録、団体スポーツ保険手続き、大会参加登録、活動中の事故や怪我への対応のため、メンバーサイトで個人連絡先の登録をお願いしています。匿名(インターネット上のニックネーム)でのメンバー登録はできません。
- 参加費は、市民体育館利用費(参加人数割1回60〜500円程度)と、シャトル購入のための会費(消耗状況に応じて不定期徴収)のみです。会費は練習参加回数に関わらず、全メンバーが支払います。
- 活動スケジュールはメンバー専用サイトで確認し、1週間前までに出欠を入力してください。体育館確保状況により練習は月2〜8回程度、9時〜19時の間で午後の時間帯が中心です。遅刻早退可能。最初30分が基礎打ち、その後はテーマ別練習やゲーム形式練習を行います。
- 怪我や介護、育児などの事情による休会・復帰が可能です。なお、連絡がないまま3〜6カ月以上参加がない場合は、退会(事情により休会扱い)となる場合があります。

◆体験参加の前にご確認ください
- 活動拠点である与野体育館および浦和駒場体育館は、現在、土日祝の抽選倍率が50〜100倍と非常に高く安定した確保が困難なため、浦和西体育館・大宮体育館・三橋体育館・サイデン化学アリーナなど、さいたま市内各体育館もキャンセル待ちで利用しています。南区・緑区・浦和区在住のメンバーも、車・自転車・バスを利用して他区の体育館まで通っています。特に初心者/初級者の方は、継続的な参加が上達に直結するため、自宅近隣の体育館にしか参加しない方は出席率の維持が難しく、募集対象外としております。
- バドミントンは瞬発的な動きが多い激しいスポーツです。サークル内で対応できる指導にも限界があります。普段から運動習慣がなく体を思うようにコントロールできない方など、本人および周囲への安全面に不安があると判断した場合は、入会をお断りすることがあります。
- 経験者からの指導を希望される初心者/初級者の中でも出席率の低い方は上達が難しく、結果として1年以内に退会されるケースが多く見られます。下記の「よくあるご質問・バドミントン全般について(初心者/初級者向け)」をご確認の上、継続的に参加できそうかを体験時にご判断ください。バドミントンを始めて3年以内は最も成長しやすい時期であり、練習出席率や取り組み方によって、同時期に入会しても上達スピードに大きな差が生じます。

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よくあるご質問、バドミントン全般について(初心者/初級者向け)
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社会人サークルでは、当然のルール・マナーについては入会時に説明しない場合もあります。当サークルは初心者/初級者を受け入れているため、「スポーツサークルへの参加経験がなく、バドミントンも未経験」「前のサークルでは指導がなく上達しなかった」「メンバー制とビジター制の違いが分からない」といったお問い合わせが非常に多く、よくある質問をまとめました。

Q1●未経験者がバドミントンを始めるには?
- バドミントンは、ラケットと体育館用シューズがあれば始められるスポーツです。主な費用は市民体育館利用費(学校体育館は無料)とシャトル代(羽根1個450円〜)です。運営費や指導費を含めた参加費を徴収している営利目的の団体/サークル/クラブもあります。非営利の団体/サークル/クラブの多くは、収支明細をメンバーに公開して会費用途を決定しています。
- 練習場所が自宅から毎回片道30分以上かかる場合、よほど熱意がないと通うのが面倒になり、幽霊メンバーになりがちです。また、さいたま市外の人は施設利用条件や大会参加資格が異なるため、インターネットで探したり、近隣体育館を訪問するなどして、在住地域のサークルを選ぶのが基本です。
- ラケットを借りて破損させた場合は弁償が必要となるため、ご自身のラケットを用意してください。。最初は安価なものでも構いませんが、硬く重いラケットは腕への負担が大きいため、1万〜3万円程度のものに買い替える方が多いです。
- バドミントンは運動量が多く、膝・アキレス腱・肩・肘などを痛める可能性があります。サークル側はメンバーの怪我に責任を負えません。怪我予防のため、バドミントン専用シューズの使用やスポーツ団体保険への加入(導入有無はサークルによる)をおすすめします。特に50代以上で経験の浅い方は、同世代のメンバーがいたり、無理をせず安全面を優先できるサークルを選ぶと安心です。

Q2●初心者/初級者に対するサークル側の対応は?
- 初心者/初級者を受け入れているサークルは、大きく分けて「シャトル代や体育館代に加え、指導費を含めた参加費を徴収する営利型サークル」「経験者が自身の練習時間を割いて指導を行う非営利型サークル」「初心者の参加は可能だが個別指導は行わない練習主体サークル」の3タイプに分類されます。
- バドミントン愛好者の多くは初級者レベルです。バドミントン部出身者であっても初級者からプロまで大きな個人差があります。一般向けの有料スクールはほとんどなく、あっても高額なため、初心者/初級者は「サークル=教えてもらえる場所」と考えてしまいます。しかしサークルは無料スクールではありません。「習得できるまでつきっきりで教えてほしい」というような要望は、サークル全体の負担となり、指導する経験者は自身の練習時間を確保できなくなってしまいます。
- 初心者/初級者が「このサークルは十分に教えてくれなかった」と感じる場合、サークル側は「この人の要求はサークル側で対応できる範囲を超えている」と判断しています。特に大会志向のサークルほど初心者の受け入れを制限する傾向があり、近年では個別指導を必要とする初心者/初級者は募集対象から外す方向へ方針転換するメンバー制サークルも増えています。
- サークル側が重視するのは技術よりも、周囲の安全に配慮しながらプレイできるかどうかです。自学自習で上達できる人もいますが、「自分が楽しければ教わらなくていい」「テニス経験があるから打てる」と経験者からのアドバイスを無視する人は、フォーメーションを理解せずダブルスペアにぶつかったり、ミス後にシャトルをネット上から相手サーバー手元に返さなかったり、一緒にプレイしたくない相手だとサークル仲間から敬遠されていきます。技術指導を行わないサークルであっても、仲間同士で楽しむのに必要な行動ができない人には、注意をしているはずです。

Q3●メンバー制サークルとビジター制サークルの違いは?
- バドミントンサークルは、練習場所の確保、備品の購入・運搬、会費管理といった運営作業を誰が担うかによって、メンバー制サークルとビジター制サークルの2種類に分かれます。名称は団体ごとに異なりますが、実態はメンバー数や参加方法で判断できます。全国的にはメンバー制サークルが主流ですが、ビジター制サークルも一定数存在します。
- メンバー制サークルは、所属メンバー全員で運営を分担する1つのスポーツチームです。メンバー同士の相互協力で成り立っており、出席率やメンバー意識が重視されるため、運営に協力する、所属サークルを大切にする、といった姿勢を示すことで仲間との信頼関係が築かれます。体育館のバドコート数に合わせて30名以下の規模が多く、非営利目的なので参加費は必要経費をメンバー人数で割った金額です。運営方針、練習メニュー、大会参加、飲み会有無など、活動内容はメンバー全員で話し合って決めます。大会志向の中上級者限定サークル、コーチを雇い平日昼に活動するレディースサークル、交流重視で平日夜に活動する30代以下限定サークル、学校体育館を利用するPTAサークルなど、さまざまな形態があります。
- ビジター制サークルは、主催者に都度または月単位で参加費を支払う自由参加型のサークルです。子ども向け教室、有料スクール形式、主催サークルが練習相手としてビジター募集、数百人規模のNPO営利団体など、運営形態もさまざまです。主催者は登録者(メンバーやゲストと呼ぶ団体もあり)の中から都度参加者を募り、参加費は主催者の収益となります。出欠自由、運営協力不要、自分に都合の良い日時場所にだけ行きたい人に向いていますが、募集人数により参加できなかったり、待ち時間が長い場合もあります。大人数なので「特定の練習をしたい」「個別に指導を受けたい」といった要望には基本的に対応しません。登録者が多いと毎回初対面の人とプレイすることになり、在住者より在勤者の多い東京23区内でよく見られます。
- 多くのサークルでは、入会前に体験参加が可能です。メンバー制サークルとビジター制サークルでは運営方針、費用負担、参加ルールなどが大きく異なるため、ご自身の目的やスタイルに合ったサークルを選ぶことが重要です。

Q4●初心者/初級者のバドミントン上達スピードに違いはある?
- 「月1〜4回サークルに参加し、経験者に教わっていれば上手くなれるはず」と考えている初心者/初級者は少なくありませんが、スポーツを上達するには、教わる時間よりも自主的な反復練習の時間の方が圧倒的に多く必要です。非営利サークルは教室ではないため指導の義務はなく、「もっと教えてもらわないとできない」「教え方が自分に合わない」といった指導者頼みの受け身の姿勢でいる人は、どのサークルに参加しても上達に時間がかかります。
- 上達の早い人はサークル練習への出席率が高く(8〜9割以上)、運営の手伝いや交流にも積極的に参加しながらメンバーとの関係を築き、Youtube動画で復習するなど自主的な取り組みを積み重ねています。空き時間に一人で個人練習していれば、経験者からアドバイスを受ける機会も増え、1年以内に初心者レベルを脱して自力で上達していきます。水泳と同じで、自主練習に費やした時間と上達スピードは比例します。体力や年齢による差は主にフットワークや持久力の部分です。
- 上達が遅く1年以上初心者レベルから抜け出せないと悩む人にはいくつか共通点があります。練習出席率が低い(5割以下)、自宅から遠い体育館には行かない、教わる時間以外は自主練習しない、友人と一緒にしか行動しない、遠慮しますとサークル活動に消極的、所属サークルに不満を持ち他サークルを探し続けている、複数のサークルにかけもち登録している、といった点です。もし他の初心者に置いて行かれそうだと危機感を感じたら、上達が早い人の行動を参考に少しずつ真似してみましょう。
- 自分と全く同じレベルの人はいません。少し上達すると「自分より下手な人とは練習したくない」と言う人がいますが、その考え方では同じ考えを持つ自分より上手い人たちから相手にされなくなります。レベル別に細かくグループを分けても、「自分はもっと上のグループに入れるはずだ」と不満を感じ続けるでしょう。中上級者の多くは経験の浅い人をどのようにサポートしながら練習するか意識しており、そうした姿勢がサークル全体の雰囲気や成長につながっています。

Q5●複数のバドミントンサークル/団体にかけもち参加しても良い?(初心者/初級者と経験者のチーム意識の違い)
- 経験者の多くは、長年同じメンバー制サークルで活動し、仲間とともに運営にも関わるためチーム意識が強く、大会に出場するメインサークルを1つに定めて活動しています。転勤など特別な理由がない限りサークルを変えることは少なく、怪我で引退した後もサークル仲間を応援し続ける傾向があります。メインのメンバー制サークルを優先しつつ、試合前に練習量増加目的でビジター制サークルの練習に都度参加する経験者もいます。しかし大会常連のサークルでは複数サークルのかけもち登録を禁止していることが多く、所属チームへのメンバー意識も非常に高いため、サークル内で他サークルの話題が出ることはほとんどありません。
- 一方で、初心者/初級者はサークル運営に関わる経験が少なく、「入会すれば誰かが場所や道具を準備して教えてくれる」「合わなければ別のサークルに移ればよい」と「サークル=利用施設、自分=お客様」であるかのように考えがちです。練習出席率が低いのに複数のバドミントンサークルにかけもち参加する、友達同士で他サークルの練習に誘ったりサークル内部事情を情報交換する、といった行動は、テニススクールやスポーツジムで初心者退会率が高いのと同じで、「この人は所属サークルを大事にしていない、長続きしないだろう」と他のメンバーから敬遠される原因となっています。
- 複数のサークルに登録している初心者/初級者の中には、メンバー意識の低さから「サークル仲間を他サークルに誘う(いわゆる引き抜き)」「他サークルへの参加を優先して練習を欠席する」「サークル内部情報を外部の友達に話す」「ナンパ・宗教・マルチ商法などの勧誘を行う」といった行為をしてしまう人がいますが、これらの行為はチームの分裂や崩壊につながるため、全国のスポーツ団体/サークルで禁止されています。
- 練習出席率が5割以下の初心者/初級者は、サークルを1つに絞って出席率を上げたほうが上達は早くなります。サークルや教室ごとに教え方や考え方が異なるため、複数サークルにかけもち参加している人は、前回教わった内容を意識できないまま次の練習で同じ注意をされ続けることが多いです。同じサークルに継続参加することで、練習や指導の連続性が保たれ、チームメンバーとの信頼関係も生まれます。両立できないのに複数のサークルに登録していると自身の成長が遅れるだけでなく、双方のサークルで半幽霊メンバーと思われ、仲間から敬遠される原因となります。
- すでに所属サークルの出席率が高く(9割以上)、さらに練習量を増やしたい人は、事前に双方のサークルへかけもち登録の可否を確認し、活動日時が重ならないことや大会出場時の優先サークルについて了承を得ておくことで、トラブルを防ぐことができます。
- 活動日時が合わなくなった、転勤で引っ越す、どうしても苦手なメンバーがいる、練習内容が希望と異なるなど、継続参加できない場合は、他サークルにかけもち参加するのではなく、正式な退会手続きを経てから新しいサークルに入会してください。近隣地域のサークル同士は互いに認識していることも多く、大会や体育館などで顔を合わせた時に気まずい思いをします。
- メンバー制サークルは1つのスポーツチームです。自分はチームメンバーの一員であると自覚して、仲間の信頼を損なわない行動を心がけることが大切です。一方、ビジター制サークルでは都度参加自由であるため、チームメンバー意識は求められませんし、サークル側も登録者大多数の中の個人の出欠や上達まで関与していません。詳しくはサークルごとに運営ルールをご確認ください。

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