ICTよもやま話 0003
2025-05-26
「高野原ICTEL」
今回は高野原地区のICT(Information and Communication Technology、日本語では情報通信技術)活動について、ご紹介させていただきます。
高野原自治会では、この2年間3名の役員(AI機能を使って顔写真をアニメ風にしてみました。誰だかわかりますか?)で自治会役員会のICT化を推進してきました。
背景には市のICT化計画がありました。市では、今後ICT化必須との判断のもと平成14年から令和3年度まで4次20年間に渡るICT化の検討・計画・実行が進められ、令和4年度から自治会補助金制度の運用を開始しました。それを受けて高野原自治会でもICT化推進を決断し、令和5年度から市の補助金を受けて活動を開始しました。
【市のICT関係URL】
ひたちなか市デジタル化推進指針
ひたちなか市デジタル化推進アクションプラン
自治会活動ICT推進補助について
令和7年度からはメンバー3人全員が役員を退き、一般会員の立場で活動することになりました。そこで、これを機会に役員会活動支援のICT化から、高野原地区の皆さんに参加頂けるようなICT化を目指して活動を広げることにしました。
まずは、形からということで、ICT化推進グループの名称を決めました。
日本語名称:高野原ICT推進友の会
英語名称:Koya Hara ICT club for Encouraging Learners
略称:高野原ICTEL(呼称:高野原アイシテル)
願い:高野原を愛し、ICT技術を習得する学人(マナビト)達を励まし、ICT化推進を目指す!
立上期は、3人のメンバーでスタートし、それぞれがブログを開設し、それをホームページに公開することにしました。皆さんに読んでいただき、少しでもICT化活動に関心を持っていただけるよう頑張ります。ご意見・ご要望などコメントをいただければ幸いです。
今後は、皆さんがブロガーとして参加頂けるような仕掛けを組み込むことや趣味活動の支援(メンバー募集やPRなど)、イベント開催支援などを計画しておりますので、是非ご参加のほどよろしくお願い致します。
今回は高野原地区のICT(Information and Communication Technology、日本語では情報通信技術)活動について、ご紹介させていただきます。
高野原自治会では、この2年間3名の役員(AI機能を使って顔写真をアニメ風にしてみました。誰だかわかりますか?)で自治会役員会のICT化を推進してきました。
背景には市のICT化計画がありました。市では、今後ICT化必須との判断のもと平成14年から令和3年度まで4次20年間に渡るICT化の検討・計画・実行が進められ、令和4年度から自治会補助金制度の運用を開始しました。それを受けて高野原自治会でもICT化推進を決断し、令和5年度から市の補助金を受けて活動を開始しました。【市のICT関係URL】
ひたちなか市デジタル化推進指針
ひたちなか市デジタル化推進アクションプラン
自治会活動ICT推進補助について
令和7年度からはメンバー3人全員が役員を退き、一般会員の立場で活動することになりました。そこで、これを機会に役員会活動支援のICT化から、高野原地区の皆さんに参加頂けるようなICT化を目指して活動を広げることにしました。
まずは、形からということで、ICT化推進グループの名称を決めました。
日本語名称:高野原ICT推進友の会
英語名称:Koya Hara ICT club for Encouraging Learners
略称:高野原ICTEL(呼称:高野原アイシテル)
願い:高野原を愛し、ICT技術を習得する学人(マナビト)達を励まし、ICT化推進を目指す!
立上期は、3人のメンバーでスタートし、それぞれがブログを開設し、それをホームページに公開することにしました。皆さんに読んでいただき、少しでもICT化活動に関心を持っていただけるよう頑張ります。ご意見・ご要望などコメントをいただければ幸いです。
今後は、皆さんがブロガーとして参加頂けるような仕掛けを組み込むことや趣味活動の支援(メンバー募集やPRなど)、イベント開催支援などを計画しておりますので、是非ご参加のほどよろしくお願い致します。