主な活動場所
三鷹市内の小・中学校

 三鷹市卓球界の現状と課題

2022-11-30
●下記記載内容につきましては、お気付きの点がございましたら遠慮なくお声掛けを頂き、修正をお申し付けください。

【緊急アピール】 〈2022年2月24日〉
ロシアは、ウクライナ侵攻の即時停戦、平和に向けての外交的解決を! 自分の欲望を満たすためならば、他国の殲滅さえも辞さないという、生命の魔性に対する不断の闘争を、我々日本人も出来る事から実践しよう。
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大正生まれ。人生で一番楽しいはずの十代後半から二十代後半にかけ、かつて軍人として中国戦線でも戦った経歴を持つ父の言葉『戦争だけはしたらあかんちぁ。』を思い起こし、自己嫌悪と喪失感に苛まれる日々…。
苦難に直面している時こそ、卓球人として一人ひとりの真価が問われ、本質が明らかとなります。
温故知新。歴史を紐解き、いかに多くの犠牲の上に人類の幸福と平和が成り立っているか…感謝。
侵攻4ヵ月6月24日時点で、既にウクライナ民間人5千人・兵士1万5千人、計2万人以上の尊い命が失われている。
今欧米はロシア侵攻早期終結に向け、ウクライナ軍に対し国内にいるロシア軍と対等の武器供与に舵を切るべきである。
侵攻6ヵ月8月24日時点で、ウクライナ軍は欧米からの武器供与が功を奏し、互角の戦いへと戦況に変化有。正念場。
侵攻8ヵ月10月24日時点で、制裁によりロシア国内では特に半導体不足による武器量産が困難な状況。武器供与ではアメリカの高機動ロケット砲ハイマースが効果を発揮し、ウクライナ軍は反転攻勢を強める。東部・南部・クリミア半島等の領土奪還を目指し、一日も早く残虐な犯罪を終結させ、ウクライナから完全かつ無条件の撤退を要求すべきである。
侵攻により、世界経済が悪化しインフレを増大させているほか、エネルギーと食料の価格が高騰する不安を高めている。
各国の支援・制裁継続と、自国の EU 加盟促進へ。自由と民主主義国家、ウクライナに栄光あれ! 
第二次世界大戦以降最大の戦争である。世界の一人ひとりに、生涯に亘る重い課題が課せられる。
          
【経 緯】
命というものが、生きた時間の長さだけでは決して測れるものではないことは、歴史が示している。そして、苦難と真正面から向き合う中でこそ、真の喜びも生まれる。約半世紀前より、中学校部顧問代行・市民卓球教室・みたかスポ少・AZ クラブ・TAC をそれぞれ指導・開設・創設。全てがようやく軌道に乗りつつある。部活コーチからは、約10回のブロック大会優勝と毎年都大会へ出場。市民卓球教室からは、百人超が市内中・上級者へ。みたかスポ少からは、現在市シングルス連覇と準優勝・ダブルス優勝中である荻村さん等の育成に12年間関われたことに感謝は尽きない。そして今、三鷹小中同窓会卓球連合(同卓)&三鷹パラ卓球協会(パラ卓)&三鷹レクリエーション卓球研究会(レク卓)の運営と幼児育成組織の設立を進めているところである。先ずは都民大会W王者C 市卓連会長の人柄と資質、理事の組織運営・人材育成・人間力が身近な目標となる。結びに、市卓球界発展のポイントは運営側の《明確な目的・人間性・聞き上手・寄り添い・判断力》であるが、誰かが《自分が変われば変えられる》気概・希望・大志を抱き、目標を貫徹する意志と共に差異を受け入れる心や他者を尊重する気持ちがなければ、そうした行動を持続する事は困難である。故に人類が人知を越える事態に遭遇した時に初めて、時代を突き抜ける思想が生み出され、斬新な改革がより一層推進されるのは明らかである。

【NEWS WATCH】<※原則1年間掲載>
◎11月3日木パラSトークショー&視覚障害者陸上競技体験会。澤田選手・塩川Gランナー!
◎パラSの魅力を発信&視覚障害者とGランナー体験、小金井特別支援S。発見・感動・敬服!
◎11月2日水東京都卓球連盟創立90周年記念、TAC団体功績表彰受賞。卓球界発展に貢献!
◎10月30日日市ミックスダブルスOP、林ペア第3B 優勝。出場、ありがとうございます!
◎10月19日水市理事会、来年度の市団体戦から、チーム参加費五千円に決定。内容再考!
◎10月8日土世界卓球2022成都、女子決勝vs中国0対3。伊藤重圧・木原・長崎等経験.銀!
◎10月8日土世界卓球2022成都、男子準決勝vs中国2対3。張本2勝・戸上・及川経験.銅!
◎9月21日水市理事会、議題の議論ほぼ無。運営側の会話不足・権威主義・改革意欲皆無!
◎9月21日水市理事会、令和元~3年度市講習会の収支報告無。理事長の横領確定、腐敗!
◎9月21日水市理事会、10月中旬申込締切、東京選手権男女各1名推薦枠の話し合い無し!
◎9月18日日市民体育際大会、現在市内登録チームから同以外のチーム名で女子1名出場!                      ◎8月17日水市理事会、運営側公認上級審判員育成の構想無し。大会運営面の主要な役割!
◎8月17日水市理事会、令和元~3年度市講習会、卓連名使用・無料にて、収支報告必須!
◎8月17日水市理事会、令和3年度収支報告、市講習会体育館使用料無料、虚偽報告発覚!
◎8月17日水市理事会、令和3年度収支報告、個人の誹謗中傷有。パワハラ、公平公正に!
◎8月17日水市理事会、令和3年度収支報告、市講習会約27万の会計報告拒否。グレー!
◎8月17日水市理事会、令和2年度収支報告、市講習会約29万の会計報告拒否、グレー!
◎8月17日水市理事会、令和元年度収支報告、市講習会約3万円の会計報告拒否、グレー!
◎8月17日水市理事会、令和3年度収支報告、市講習会役員2名では、講習は初級者まで!
◎8月17日水市理事会、令和3年度収支報告、市講習会理事の謝金二千円・2名体制表明!
◎金銭面の不正や先に手を出した暴力に関しては、問答無用にて一発退場が社会通念である!
◎今回は、三年間の不正・会長の任命責任・偽証・流用箇所・謝金額等が問われる事となる!
◎負の遺産は、引継ぎが困難である。関係者は、速やかに市卓球連盟理事を去るべきである!
◎8月15日月全国ホープス男子決勝、羽佳卓球俱楽部(東京) 3対2 宇土クラブ(大分) !
◎8月15日月全国ホープス女子決勝、石田クラブ(福岡) 3対2 新発田ジュニア(新潟)!
◎8月13日土~15日月全国ホープス大会、メダル圏内にて年々選手・指導者の資質向上!
◎8月6日土曜日市Jr卓球教室三回目。小学生のみ。初級レベル。指導者の数名は資質無し!
◎7月30日土市Jr卓球教室二回目。小学生が中心、初級レベル。指導者の指導機会公平化!
◎7月24日日市町村大会、男子優勝八王子市・準優勝東村山市・第三位府中市・武蔵野市!
◎7月24日日市町村大会、女子優勝連覇調布市・準優勝日野市・第三位東村山市・府中市!
◎7月24日日市町村大会、三鷹市女子初戦・男子二回戦敗退。数年連続各B 4進出ならず!
◎7月18日月市Jr卓球教室初回。指導者は資質向上が主眼。同予算にて受講生数受入検討!
◎7月8日金、安倍元首相11時半頃奈良で街頭演説中銃撃、午後5時頃死去。深く哀悼の意!
◎5月29日日曜日市男子OP/60代の部、坂本憲一選手優勝。出場、ありがとうございます!
◎5月28日土都民大会、三鷹市男女共一回戦敗退。男女監督より、反省・対策の言葉無し!
◎5月28日土都民大会、調布市男女圧巻のW優勝。卓球王国・東京都の目標。順当な結果!
◎5月28日土曜日都民大会女子試合結果。優勝調布市・準優勝大田区・第三位北区・港区!
◎5月28日土都民大会男子試合結果。優勝調布市・準優勝墨田区・三位西東京市・中野区!
◎5月度市理事会。2023年3月度市理事会にて、第一回三鷹市卓球連盟総会開催を決定!
◎4月度市理事会。市卓連はボランティア組織にて、全ての理事並びに役職は責任職である!
◎4月度市理事会。市卓連規約作成急務。その場しのぎの対応多々にて、理事の言動に制約!
◎4月度市理事会。市卓連主催大会のゼッケン表示を討議。安価な対応への柔軟な検討必須!
◎4月度市理事会。市卓連主催大会の審判長、資質無しの指摘多数報告。ルールを準用 NG!
◎4月度市理事会。市卓連会長資質無しの指摘多数報告。役職兼任にて、判断力不足否めず!
◎4月度市理事会。市卓連会計選出、理事会に諮るべき。氏は、選手経験無&乗っ取り支援!
◎4月度市理事会。市卓連主催初級者卓球教室、指導者の資質1名以外無し…指摘多数報告!
◎4月度市理事会。令和4年5月開催都民大会・7月開催市町村大会、監督推薦選手発表無!
◎4月度市理事会。令和3年度会計報告、毎週土曜日午後開催卓球講習会、内容の検討必須!
◎4月度市理事会。令和3年度会計報告、毎週土曜日午後開催卓球講習会、収支報告記載無!
◎4月10日アジア大会選考会。男子決勝吉村vs戸上4対3吉村(愛知D)シングルス内定!
◎4月10日アジア大会選考会。女子決勝平野vs木原4対0平野(木下G)シングルス内定!
◎3月、シンガポールスマッシュ2022。男子シングルス三位、宇田幸矢(調布市出身)!
◎3月、シンガポールスマッシュ2022。男子ダブルス準優勝、宇田・戸上(明大)ペア!
◎3月、シンガポールスマッシュ2022。女子ダブルス準優勝、伊藤・早田(ス日)ペア!
◎3月度市理事会。市卓連登録の特別枠、次年度より市内枠5年以上は、特別市内枠に決定!
◎3月度市理事会。市選手権ダブルスの部ペア、次年度より市外枠同士では組めないに決定!
◎3月6日日曜TOP32パリ五輪選考会男子、優勝張本・準優勝及川・三位横谷・四位丹羽!
◎3月6日日曜TOP32パリ五輪選考会女子、優勝早田・準優勝長崎・三位佐藤・四位木原!
◎30日日曜第31回東アジアホープス日本代表選考会、松島美空小学2年女子最年少代表!
◎30日日曜全日本シングルス男子決勝、戸上(明大)vs松平(ファースト)4対2初栄冠!
◎30日日曜全日本シングルス女子決勝、伊藤(スターツ)vs早田(日生)4対1三度目 V!
◎同全日本D男子決勝、宇田・戸上(明大)vs張本・森園(木下G/BOBSON)3対2初 V!
◎29日土曜日全日本ダブルス女子決勝、伊藤・早田vs宋・成本(中国電力)3対1四連覇!
◎27日木混合D決勝、張本・早田vs吉村・鈴木(ダイハツ/昭電マテリアルス)3対1初 V!
◎27日木全日本Jr.男子決勝、吉山(愛工大名電高) vs 松島(星槎中) 3対0 二度目の栄冠!
◎今年の総括、市卓球界の発展五段階総合評価2、やや停滞。聞き上手と正確な決断が必須!
◎24日、来年2月開催北京五輪パラへの政府代表団派遣せず。外交的ボイコットの文言無!
◎世界選手権、男子は進化なし。国家・選手・指導者等、抜本的な支援と心技体の強化必須!
◎世界選手権(ヒューストン)最終29日、日本シングルスはメダル届かず。中国底力発揮!
◎世界選手権女子ダブルス、伊藤美誠(スターツ)・早田ひな(日生)組、銀メダルを獲得!
◎世界選手権混合ダブルス、張本智和(木下グループ)・早田ひな(同)組、銀メダル獲得!
◎世界選手権男子ダブルス、宇田幸矢(明治大)・戸上隼輔(明治大)組、銅メダルを獲得!
◎水谷隼さん、現役引退後のマスコミ出演等、卓球をメジャースポーツにとの思いと貢献大!
◎11月4日木、福原愛さん青森大学準客員教授に就任。国際コミュニケーション学を講義!
◎11月4日木、福原愛さん青森山田に障がい者も楽しめるポータブル楕円形卓球台を寄贈!
◎10月1日金、緊急事態宣言全面解除。カリコ博士等、コロナワクチン開発に歴史的偉業!
◎9月10日金、ワクチン二回目接種全国民の5割達成。パラ大会関係者の陽性は316人!
◎東京五輪パラ、メダルラッシュ。地の利以外、小学での英語・ P C・読書重視教育の成果!
◎東京五輪パラ、コロナ禍での希望。歴史に判断を委ねる。おもてなし・ボランティア称賛!
◎東京パラ無事に閉幕。パラ選手、支援者への感謝の思い・パラスポーツ理解への強い意志!
◎東京パラ、女子シングルス知的障害の部・銅メダル、伊藤槙記。21年振り可能性の結晶!
◎パラ選手のレジリエンス(跳ね返り・弾力・回復力・復元力)は、全健常者の目標・勇気!
◎東京パラ、障害に対する差別・偏見を無くす絶好の機会。人類の障がい者15パーセント!
◎東京パラ、過去最大の感染拡大中にて、全ての競技会場で無観客。学校観戦は希望自治体!
◎東京五輪無事に閉幕。開催賛成7割、コロナ禍に影響6割。大会関係者の陽性は517人!
◎五輪選手、対戦相手への尊敬・支援者への感謝の言葉が際立つ。期間中に最大の感染拡大!
◎五輪男子団体銅、二大会連続メダル。水谷・丹羽・張本vs鄭・李・張。韓国に3対1感動!
◎五輪女子団体銀、三大会連続メダル。石川・伊藤・平野vs孫・陳・王。中国に0対3挑戦!
◎五輪女子シングルス日本初のメダル、伊藤美誠・銅。シンガポールユーモンユーに4対1!
◎五輪ミックスダブルス水谷・伊藤ペア、初代金メダリスト。王国中国許・劉ペアに4対3!
◎東京五輪、巨額の経費1兆6440億円。緊急事態宣言下、ワクチン接種を優先→延期?!
◎人流の高止まり・デルタ株の拡大→五輪観客数、都内全競技会場は無観客開催に正式決定!
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●市団体戦開催、1月22日日曜スバルSC。試合内容、前回踏襲。締切日、12月21日水。
◎市混合ダブルスOP、10月30日日スバルSC。予選L後、上位・下位T。成功裏にて終了。
◎市民体育祭大会、9月18日日スバルSC。小S・中S・一般(S団体)の部、成功裏にて終了。
◎市Jr卓球教室、7月18日月・30日土・8月6日土・11日木・13日土、無事に終了。
◎市男子OP開催、5月29日日スバルSC。3~4名で予選L後2位迄決勝T。成功裏にて終了。
◎市中学生OP開催、5月3日火スバルSC。3名で予選L後1~2位決勝T。成功裏にて終了。
◎市レディースOPD大会開催。4月24日日曜スバルSC。感染数高止まりの中、大会終了。
◎市3人D団体戦開催、3月20日日スバルSC。蔓延防止の中、予選L各3Gに変更し終了。
◎市選手権開催、2月23日水曜日スバルSC。感染最拡大の中、予選L各3Gに変更し終了。
◎市団体戦開催、2月11日金曜日スバルSC。感染最拡大の中、各3ゲームに変更し終了。
◎市シニアのための卓球教室開催、1月9日日曜スバルSCサブA。成功裏にて、教室終了。                                                                                              
◎昨年度卓連役員選出、全員留任。総会無し・規約改正必須。人材育成には、計画性必須。                                                             

【現状と課題 / 提言】
1.市講習会、収支報告書問題の解決。市卓連の私物化。令和元年度~3年度の収支報告書作成必須。        4月度理事会、会計より体育館使用料の支払い有りの発言。8月度理事会、減免申請にて、体育館使用        料無料発覚。令和元年度約3万円・令和2年度約29万円・令和4年度約27万円、計約59万円の収        支報告作成を理事長拒否。横領・流用か?理事会内調査チームを立ち上げ、早期の原因究明必須。役員      
二名体制・一人二千円(表明)では、指導者不足にて受付を含め講習会開催は不可能(偽名の申請)。
令和元年度11.600円・令和2年度113.400円・令和3年度15.200円。合計140.200円使途不明金有。
他に、コピー等の領収書も無し。金銭面の不正・暴力に関しては、問答無用にて一発退場が社会通念。
今回の案件は、三年間の不正・会長の任命責任・偽証内容・流用箇所・謝金額等が問われる事となる。
負の遺産は、引継ぎが困難である。横領・流用関係者は、速やかに市卓球連盟理事を去るべきである。
2.みたかU6卓球アカデミー【U6アカデミー】の創設。日本代表選手育成。市内から二人目の            世界チャンピオン誕生。対象…3~6歳児、男女各8名計16名。早期の育成必須、市卓連主導。
3.コロナ感染拡大防止に向け、ワクチン接種四回目迄、今年度上期市主催企画の検討。オリ・              パラ開催を成功裏に終え、愛好家の命を最優先。今は仕事・学業・家族等、人生の基盤重視。             ★解決策…練習会場不足の為、愛好家にスバルSCを開放。←ー昨年9月度市理事会、課題解決。            ★クラブ紹介…窓口にて、3チームだけではなく、市内全チームを公平に選択可へ変更必須。
4.三鷹市卓球連盟の規約改定→外部公開(〓アドバイス)。運営基盤・理念と将来像の明確化。
★話し合いは聞上手を心掛け、多様性と調和を重視。短所の指摘より、褒めて伸ばすを重視。
★市卓球界発展より、所属チーム優先の懸念あり。時代を見据えた基準運用で、活動を展開。
★総会の開催必須。会長を含めた三役を、投票にて選出。単数チームでの、要職独占を再考。
5.市卓連主催の年一回の合宿復活。隔年で、初心者・初級者&中級者・上級者で実施。卓球            愛好家の、交流・親睦・技術レベル向上・市卓連の卓球文化普及活動への理解に、大きく貢献。
6.三鷹市卓球連盟の登録者数減少→増加に向け、市団体戦・市選手権を下記内容に変更必須。
★今まで通り一般の部と、65歳以上シニアの部二部を創設。シニア選手に活躍の場を提供。
7.審判長育成。公認上級以上・全日本等二十日以上の実務経験重視。所属チーム優先の懸念。
★選手兼任の場合には、目が行き届かない為、異性の副審判長を任命。人材活用・人材育成。
8.女子指導者・女子選手の育成。三鷹市男子OP大会→三鷹市OP大会に。女子も競技力向上。
★若手女子選手の育成が推進されない、大きな要因の一つ。目標設定。ジュニア指導者育成。
9.東京選手権の市推薦選手選出、現在男女1名枠回数無制限。→男女各一回迄。選考基準、            社会人一年目と各年代に移行年度。回数・実力を最優先。過去二回以上出場選手は、NG。
10.都民大会&市町村大会の選手選出、監督推薦男女各10名。→監督推薦各5名+選考会             各5名(+補欠各5名)へ。男女各監督、60歳以上。出場機会のオープン化、全体の底上げ。
11.ベテラン看護師と公認上級救命技能士以上各1名、主催大会に於て常時待機〓緊急時対応。
★6月度市理事会に於いて、ベテラン看護師課題解決。他に1名、公認上級救命技能士以上。
12.公認審判員講習会・公認救命救急法の開催。9月上旬頃。対象者は、市内愛好家・市理事。
★市内関係者の、基本的な卓球ルールの周知と審判法の習得。初級編救命救急法のリ・学習。
13.みたかスポ少、11年前本人の意思確認無し、総会を通さない中での保護者を含め約150名           の無籍に対し、代表A さんと全員復帰に向けての対当事者代表との二人だけでの話し合い!             (※関係者、他に監_K・市理_O・K等計4名のみ!監_K真実の供述→0秒で瞬時復帰可!                                                                             ・分断・対立→・協調・共生。入団説明会に於て生涯の居場所を約束!名簿照合と説明責任必須!)                            Q.『今までいた団員は、これからは練習にも応援にも来てはいけない!』二度発言→総会紛糾!
A.議事録に記載無し?『他人の不幸の上に、自分の幸福を築いてはいけない!』指導者の心得。           嘘の供述→処分!速やかに全員復帰→責任を問わず!正義を貫き、共々に王国へのアクセルを!              代表の・名簿無し?・礎世代へも指導歴微々・卓球はほぼ素人等が、同じTABLEに着けない要因。
既に市理事に本質を見抜かれていますので、自浄努力で真相究明を急ぎ、信頼回復に努めて下さい。
当時の団員や保護者の中には、精神的ショックから立ち直る事が出来ず、今だに3名が治療中です。
・分断・対立の解決まで、事件事故と会長責任追及を未然に防ぎ、卓連企画の無難な運営に努めたい。
話し合いの扉は11年間オープン状態にて、組織持ち去りとの認識が総意です。 【回答締切日令和4年2月28日】
今回のケースは全国的にも稀であり、大変迷惑が掛かっていますので、3月に氏名を公表予定です。
 《みたかスポ少 A 元代表へ》
誠に残念ですが、3月1日付をもちまして、今回は当事者間の話し合いで、【強制除名・団乗っ取り】との総意での認識に至りました。一日も早いK 監督への真相の聞き取り、除名者を含めた全員復帰をお願いします。
理由⓵総会直後、代表と直接電話にて話し合いを依頼したにも拘わらず、11年間も話し合いの機会が設けられない事。           
  ②住所変更のない卒団者に対しても、連絡と生涯の居場所に対しての説明が無く、一生癒えない心の傷を負った事。                     
  ③内3名が人間不信が原因で病気療養中であり、生涯賃金の単純計算は既に計3名で五千万円以上に達している事。
  ④第一期生は昭和61年度生まれ今年度36歳となり、名簿さえ渡しておけば自分達だけで同窓会が開催出来る事。
解決策としては、再度代表との話し合いを希望します。4名に関しては、団員への指導力不足による監督の病気治療代並びに職場に押しかけ解雇を要求した等、過去の案件を問わず現在進行形のみとし、反省を期待して慰謝料請求は行わず、永久追放ではなく謝罪・説明・共生等を希望します。 【回答締切日令和4年4月30日】
 《みたかスポ少 K 氏へ》
誠に残念ですが、5月1日付をもちまして、今回は重大かつ悪質性並びに信頼失墜が大きい為、氏名の公表を行います。
理由⓵総会中のK 監督の強制除名・乗っ取り発言を受け、卒団責任者の反対意見を封じる為に、除名の提案を行った事。
  ②総会の議決時、4名の内何名関わったかの人数を把握していない無責任さと、解決に向けての尽力を行わない事。 
  ③4名の責任が明白となった今こそ、K 監督に自白を説得し、中心者の立場で当事者と向かい合いをお願いしたい。 
  ④内2名から、当事者は『お前なんか要らねえんだよ。』と、耳を疑う事を言われているが、撤回をお願いしたい。      
   【回答締切日令和4年5月31日】
 《みたかスポ少 K 代表へ》
誠に残念ですが、6月1日付をもちまして、三鷹市卓球界の黒い歴史上上位となりましたので、氏名の公表を行います。
理由①総会時に二度の上記発言により、卒団者・母集団計約150名が【強制除名・団乗っ取り】の当事者となった事。
  ②総会終了後門田氏から、「何かあったのか?」と問われ、「何もない。」と嘘の発言をし、混迷をより深めた事。
  ③二度の噓継続により、3名が人間不信が原因で内1名が障害者として入院、2名が社会復帰が未だ果たせない事。
  ④上記3名は、既に生涯賃金が単純計算で計5千万円以上に達しており、慰謝料請求の訴訟を検討し始めている事。 
  ⑤11年が経過をしても未だに話し合いに応じる事もなく、市卓球界の発展を妨害し、分断と対立を招いている事。
ここで、2006年5月1日施行の、約10期生迄該当する規約を紹介したい。『第10章同窓会。第22条。原則として1年以上在籍し、まじめに練習・合宿・スポ少都大会等を経験した者を名簿に記載する。』と明記されている。   日本は民主主義国家であり、ロシア・中国・北朝鮮等の専制主義国家ではない。チームの礎時代を築く上において、自分たちよりも貢献のあった方々を問答無用で追放する事よりも、差異を受け入れる心や他者を尊重する気持ちが大切ではないだろうか?4名よりも20歳以上も若い塗炭の苦しみを味わった約50名からは、限りなく広い心で『今であれば、全て水に流します。』と言って頂いている…。無関係な第三者介入は無意味である。早急に、釈明・名簿提供を願いたい。
では期限まで、木村代表からの朗報を日本卓球協会を始め全国の友人共々期待をして、この辺で不肖なペンを置きたい。
   【回答締切日令和4年6月30日】
 《みたかスポ少 O 氏へ》
誠に残念ですが、7月1日付をもちまして、三鷹市卓球界に対する大きな迷惑行為に対し、最終の氏名公表を行います。
理由①総会で行われた行為に対し、真偽を確認することなく、他3名に全く責任がないかのような責任転嫁の言動継続。
  ②名簿・規約が明確に存在するにも拘わらず、礎世代の卒団者の存在消滅を強行した事に対しての釈明責任の放棄。
  ③自己保身のみを優先とし、是々非々の対応を取らず、市卓連の人間関係に分断と対立を招き大混乱を招いた責任。
  ④今回が最終であり、4名以外には関係のない問題である。誠意が感じられない場合には、慰謝料請求等へと続行。
東元代表は、最初から週に一回のみ協力を頂いていたが、何分ほぼ素人にて礎世代の記憶が曖昧である。門田氏は、当番の日のみの協力であったが、ほとんど奥さんが担当をされていた。木村氏は、草創期の数年間池田家5人でほぼ運営されていた事は何も知らず、3人の虚偽の多情報を鵜呑みにしただけである。今なら、謝罪・釈明が必要ではあるが、笑い話で一見落着となる。来月になれば、慰謝料請求・関係者の処分が検討されないだけではなく、4名が卓球界で生き残るのは難しい。木村代表には、礎世代等が正式に復帰ないし自主的に退会のいずれかの選択の決断を速やかにお願いしたい。
このまま話し合いを無視し、嘘を継続・約束を反故にするのであれば、新たに【卑怯者】の称号が永久に用意されよう。
今回は【団を乗っ取る】よりも勇気を必要とされるが、4名だけには、速やかに【良心の回帰】をより深く期待したい。
北緒戦の拉致問題と同じく、当事者間の話し合いでしか、問題解決の糸口を見出せない。素直に、反省をお願いしたい。
11年掛け、除名した側が百パーセント悪と誰にでも分かる結論の出ている案件である。周囲も、説得をお願いしたい。
    【回答締切日令和4年7月31日】
誠に残念ですが、8月1日付をもちまして、今後は関係者に対する経緯の説明と慰謝料請求の手順に入らせて頂きます。
今回は、ロシアのウクライナ侵攻と酷似している。力ずくの専制主義と対話重視の自由主義である。本質が読み取れる。
◆該当する皆さんは一番大変な時期に団を支え、市内大会においても約10名が決勝に進出した逸材と言える。
◆上記の課題を解決する事により、少なくとも2名は社会復帰の可能性がありますので、協力をお願いします。
◆当時の名簿を廃棄したのであれば、問い合せをお願いしたい。理解者・協力者に対して、本当に申し訳ない。
◆正義は勝つ!健全な青少年育成指導者・団旗の正々堂々が泣いている…。私は、当事者のフォローに努める。
◆未だに4名の言動が、全国の模範となる卓球王国建設に向けての足枷となっている。心得は、「依正不二」。
◆次に、卒団者の名簿を毎年一期の池田さん3名に渡して頂きたい。同窓会の責任者は、数日内に選出出来る。
◆礎を築かれました皆様方には、大変なご心配とご迷惑をお掛けしています事を、心よりお詫び申し上げます。                                                               
【みたか卓球スポーツ少年団、強制除名・乗っ取り問題、経緯と総括】 
①総会時に、K代表より『今までいた団員は、練習に参加しても試合の応援に来てもいけない。』の二度の発言あり。
②その後11年間、十数回のA元代表への問い合わせを当時者代表から行ったのも関わらず、未だに話し合いの機会が設けられない事。
③同じく11年間、今年度36歳となる1期生の卒団者を始めとして、保護者を含め約150名の除名状態が継続されており、年度に一回の同窓会の連絡・名簿も頂けていない事。
④解決に向け、元代表のAさんとの話し合いの早期実現と、当事者の意見を聞かず、市卓球界の分断と対立を招いている市卓連会長Yさんと理事長Yさんへの、意識変革のお願い。
⑤スポ少で臨時総会を開催し、A元会長とK会長の謝罪・経緯の説明と、除名者の全員復帰をお願いしたい。
⑥今回の件でスポ少のメンバー4名を(当事者は強制除名にされている)決して排除するものではなく、互いに協力をして日本を代表する卓球王国建設に向けて邁進したい。
⑦併せて、今回の事態を受け、当事者3名が精神の疾患を患い障がい者となっている。医療費ないし慰謝料請求の話し合いも行いたい。
⑧4名からの当事者に対する数々の暴言・除名行為は、時間をかけ誠意を示して頂ければ、全員を許す用意がある。
⑨尚、スポ少『生涯の居場所』は、入団説明会・入団後・卒団者への規約にも明記されている通り、約束事である。
〈2022年8月5日金曜日 当事者代表〉
 
【現状と課題 / 提案】
⓵東部地域(吉祥寺通り東側)に、小・中学生対象の育成組織を創設。
★現在、明星中以外、公立三中・五中・六中等に卓球部存在せず。
②市卓連理事会、各チーム理事人数均等化。運営の平等性・公平性。
★重要議題は討議→多数決にて議決の機会多し。要職はバランス重視。
③上記、議決権各チーム1票。原則、多数決にて議事進行。民主的。
④市主催大会不参加理事の日当二千円、出場選手は千円。正式に決定。
★11月度解決。市ミックスダブルスオープン大会終了後の反省会時。
⑤市民卓球教室、受講生は試合出場が目的。スタッフの打合せ必須。
★9月度解決。あとは、サーブレシーブとダブルスのゲーム練習。
⑥市各卓球教室、台ごとに1名はシェーク指導者を配置。戦術対策。
⑦シングルス賞金大会の開催。プロ選手育成と一流選手の試合観戦。
⑧市地域対抗交流戦(ミックスダブルス団体戦)の開催。地元愛の育成。
★各チームに、地域としての一体感がある為、市民大会に採用がベスト。
⓽市学校対抗交流戦(ミックスダブルス団体戦)の開催。母校愛の育成。
⑩理事会での会長選出、理事の拍手。→理事の投開票。全員の意思の集約。
★総会、6月度市理事会提案。10月度審議。11月度現規約配布。
⑪市卓連理事、競技力向上。→OP大会等、年間三回以上の出場実績を重視。
★選手としての経験不足では、選手側の気持ちを理解することが困難。
⑫市卓連理事、指導者育成。→日卓協公認コーチ資格取得。球出し習得。
⑬小学生の育成、OP大会の開催。→中学生OP大会と同日開催に変更。
★小学生の部は小学生以下、中学生の部は小学生も出場可へ。競技力向上。
⑭高校生の育成、OP大会の開催。→都外の選手との対戦で競技力向上。
★中学生も出場可へ。進路選択をする上での参考大会。競技力向上。
⑮市団体戦の変更、一般の部(D 1)・シニアの部(D 2)。各部制。
⑯上記、一般の部~64歳・シニアの部65歳~。各部原則5チーム。
⑰上記、連合チーム出場可へ。未編成チーム選手への、出場機会提供。
★今年度より、各チーム1名出場可。ゼッケンは、所属チーム名。
⑱三鷹市3人D団体戦OP大会の廃止。→WD・XD有。国際大会種目外。
⑲三鷹市レディースDOP大会→三鷹市DOP大会に。男子も競技力向上。
⑳三鷹市ラージBOP大会の復活。卓球界の流れに適応。種目の単数化。
★課題、役員・選手へのルールの周知、ネット張り等の準備・片付け。
㉑東卓・市町村への市卓連男女チーム登録。向上心とチームワーク。
㉒土曜日の小学校個人開放週一定着。市内愛好家の、技術レベル向上。
㉓市卓球界を担う人材育成、十代迄の労苦(努力・苦労・訓練)が重要。
㉔市卓連主催大会における市外選手への対応、歓迎・誠実・謙虚が基本。
★主催者側は、『ようこそ』のスタンス堅持〓好印象。運営基盤安定。

【総 論 & 珠 玉】
◎国内外の現状を踏まえ、頂点に向け、今市卓球界にとり、先ずは何が必要でしょうか?
●但し、頂点は通過点に過ぎません。目的は、【人類の幸福と世界平和への貢献】です!
●平和を希求する態度とは、訪れるものが平和ではなく、実践的に創り出すものである!
●全宇宙のあらゆる宝よりも尊いものがある。それは、私たちの生命であり平和である!
◎皆で知恵を出し・協力し合いながら、出来るところから少しずつ改革を進めましょう。
◎7年の新体育館使用経験を積み、地に足のついた抜本的な見直しが求められています。
●人ではなく、先ず自ら率先して行動する。それでこそ人は信頼し、動き出すのである!
●後世に何を伝え、残す事が出来るのか?人が向き合わなければならないテーマである!
●時の経過は、物事を風化させるだけではなくろ過もし、純度を高め意味を進化させる!
●何かを生み出すだけではなく、どんな状況でもどう相対するか。その態度に価値がある!
●智慧を広げるには、人の話に多く耳を傾ける事。智慧を増やすには、本を読む事である!
●人間は、目指すゴールに飛び込む前に決して諦めたり、自分に疑いを抱いてはならない!
●人の心を動かす力の根源は見えない部分にあり、振舞いや発言も当人の心の現れである!
●人の心音に耳を傾け相手をより深く知っていくと、相手の心に響く言葉が紡ぎ出される!
●人は、人を生かしながらでなければ生きられない。友を生かす時、自分も真に生きる!
●大人の心の傾向は、利害・世間体・自己中心・保身である。青年は、真直ぐらである!
●特に青年時代は、先輩は後輩を自分以上の人材に育てる事が、師恩に報いる道である!
●青春の道は、自分自身を信じ抜き、最後の最後まで走り抜く人に栄冠は輝くのである!
●青春の失敗とは、失敗を恐れて挑戦しないこと、自分で自分を諦めてしまうことである!
●瞬間瞬間、自らの胸中に何を抱いているか?掲げた目標の成就は、その一心で決まる!
●日頃の言葉遣いや振舞いを通して相手に伝わっていくものは、深い共感や納得である!
●誰もが何かの才能を持つ。芽を伸ばすのは、努力を惜しまず挑戦を積重ねる力である!
●使命の場所は違えど、我が未踏の原野の開拓に挑み続ける、そこに勝利の条件がある!
●感謝があるところに、無限の向上がある。「ありがとう!」と、言葉にして伝えよう!
●人生は、一生に一度しかない今を生きることであり、全てが一期一会の出来事である!
●どんな結果でもこれには意味があると捉え前進し続ければ、その後の人生の厚みが増す!
●失敗は、敗北ではない。さまざまな経験を味わってこそ、味わい深い人生を築ける!
●希望は、人生を励ます宝石である。希望のある限り、人間には常に行き詰まりがない!
●希望が、力である。希望は、勇気と知恵から生まれる。知識だけからは、生まれない!
●理想に燃えて生きる人は若々しい。その姿は、人生100年時代の活力・希望である!
●誤解と偏見の苦しみおも、建設的なものに転換する力が、人間の心には宿っている!
●同苦する心は、一朝一夕で身に付くものではない。散々傷つき、苦しんだからである!
●どんな人にも長所がある。見つけ、生かしていくのが名リーダーの条件の一つである!
●コーチは選手に、自分の言葉で語らせる事に徹底して意識的にならなければならない!
●調子を崩した時、その「感覚」を正確に言葉で表現できる選手は、調子の波が小さい!
●未来は今にあり、この一瞬一瞬一日一日を如何に戦い生きるかが、未来を決定づける!
●我胸中に高く揚がるものがあるや否やの問を持ち続ける限り、人は青年を生きている!                    ●苦労は力になる。悩みは知恵になる。悲しみは優しさになる。大変な人が幸せになる!
●人は、悩みを分かち合えば安心し、勇気が出る。知恵を共有できれば、行動が変わる!
●悩みに沈みかねない状況でも、励まし合う事により、他人を慰め喜ばせる事ができる!
●試練の嵐と労苦は、自らを一流へと鍛え上げ、勝利の栄光をつかみ取る原動力となる!
●人生の勝利もスポーツの勝利も、全て勇気から始まる。勇気こそ壁を破る原動力である!
●人生に起伏は付もの。試練や悩みに屈せず、前に前に進み続ければ全てが財産になる!
●人生のオリンピックに、敗者はいない。いるとすれば、挑戦しなかった人だけである!
●全ての出来事を自身の成長の糧とし、最後は勝って決着をつけるのが本物の勝者である!
●人生の栄光とは、我が使命に生き抜く中にあり、人間としてどう輝くかが大切である!
●自分の自信につなげるには、自分で決めた目標を達成する事が、何よりも大切である!
●人は、剣難の道に挑み続ける鍛錬の中で飛躍を遂げる。苦闘の一歩は、勝利へと続く!
●失敗や変化を恐れず、前に踏み出す心の中にある勇気があれば、人は必ず成長できる!
●目には見えない静かな勇気。華やかではない勇気。それが自分を変え、周囲を変える!
◎約半世紀をかけ、目標への礎が整いつつあります。皆様、自信と誇りを持ちましょう。
◎『さぁ、《卓球の街三鷹》に向けスタート!』 忌憚のないご意見をお寄せください。

【ルールの解説 / 日本卓球協会の見解】 ※2019年1月21日現在
●以下、市団体戦終了後の反省会時に於ける、一意見への回答。
Q.出場チームとゼッケンの所属が違う場合には、ペナルティを課すべきではないでしょうか?
A.主審の確認ミスと、抗議権未使用の相手チーム監督の見落としと言えます。しかし、審判長が開会挨拶の中で、ルールを適用ではなく準用と述べた時点で、主審が適正なルール解釈が不可能な大会となっていますので、スムーズな進行が妨げられた可能性が高いと言えます。
〈対 策〉主審と審判長の基本的なルールの知識と実務経験不足が要因ですので、毎年市卓連で役員・選手・指導者を 対象とした審判員講習会を開催し、裾野を広げる事がポイントです。
Q. ローカル大会での、日本卓球ルールの適用と準用の違いについての説明をお願いします。
A. 準用は判断基準が不明確な為、市区町村では2000年秋より使用不可となっています。
◆適用…ラケット・ユニフォーム・ゼッケン(名前・※所属を明記)等は公認。
◆準用…ラケット・ユニフォーム・ゼッケン(名前・※所属は一任)等は自由。
準用でのゼッケンの着用は、ラケット検査がなされていれば名前と所属も明記。審判長は開会挨拶の中で、申込時と所属の違う選手のゼッケンについては、本部に用意がされている、ないし、布・養生テープ・マジック等での対応の必要性を、全選手に周知をする配慮が必要です。 
Q. ローカル大会での、主審のマッチ前の業務についての解説を具体的にお願いします。
A. ⒈本人確認。2.ラケット検査。3.服装検査。⒋ゼッケンの確認。5.SRE選択のトス。6.規定の練習です。ルールを適用か否かに関係なく、主審が行なわなくてはならない。尚、疑問が生じた場合には、審判長に判断を仰ぎ最終決定をする。主審・審判長以外、責任は問われない。尚、各市区町村卓球連盟に於いては審判員育成は必須事項となっておりますので、貴市卓球連盟で審判講習会を希望されるようでしたら、東卓・市町村に問い合わせをなさってください。


●問い合わせ先 → 担当宛0422-49-8214あるいは団体情報フォームへ。