高野原ウォーキングクラブ 0016

2026-01-05
「福祉バスで新春神社詣りウオーク(約2km)のお知らせ」
     (大洗磯前神社、鹿島神宮)

小さな願い 大きな野望 人それぞれだけど、 誓い新たに

1,集合日時と場所
 1月22日(木)高野原広場に8:40集合してください。

2,スケジュール(凡例: 福祉バス→、 歩き⇒)
 9:00高野原広場出発→9:30大洗公園🅿(準備体操)⇒神磯鳥居⇒大洗磯前神社⇒大洗磯前神社🅿10:20→鹿島灘海浜公園(トイレ休憩)→11:30鹿島神宮🅿⇒各自昼食⇒神宮参拝(本殿、奥宮、要石、御手洗池)⇒鹿島神宮御手洗池🅿(整理運動)14:00→14:50JAサングリーン旭村(トイレ休憩)15:10→高野原広場16:00着

【参考】(インターネット抜粋)
●大洗磯前神社
 平安時代の歴史書である『日本文徳天皇実録』によると、文徳天皇の斉衡3年(856)12月29日、現在の神磯に御祭神の大己貴命(おおなむちのみこと)・少彦名命(すくなひこなのみこと)が御降臨になり、当社が創建されたと伝わっています。
 大己貴命は、だいこく様とも言われ、慈悲深く福徳を授ける神として崇敬されています。少彦名命は、医療祖神と仰がれ万民を難病から救う神、一寸法師のモデルとして信仰されています。
●鹿島神宮
 鹿島神宮の御祭神「武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)」は、神代の昔、天照大御神の命を受けて香取神宮の御祭神である経津主大神(ふつぬしのおおかみ)と共に出雲の国に天降り、大国主命と話し合って国譲りの交渉を成就し、日本の建国に挺身されました。
鹿島神宮御創建の歴史は初代神武天皇の御代にさかのぼります。神武天皇はその御東征の半ばにおいて思わぬ窮地に陥られましたが、武甕槌大神の「韴霊剣(ふつのみたまのつるぎ)」の神威により救われました。この神恩に感謝された天皇は御即位の年、皇紀元年に大神をこの地に勅祭されたと伝えられています。

3,参加者確認:福祉バスを利用するため、今回も出欠確認を行います。ラインに1/10出欠確認のイベントを流しますので回答いただくか、直接電話で連絡をお願いします。締切り1/17(土)(電話090-4455-9754森本)。なお、定員オーバーの場合は、抽選により決定させていただきます。

4,準備するもの:飲料水 帽子 タオル 歩きやすい服装 傘 リュック(手荷物をなくす)等。

5,雨天時のとき: 1/19(月)の時点で天気予報が雨天の場合は中止とし、実施と決めた場合は、天気の如何にかかわらず決行します。連絡は、会員として名簿に登録していただいている方に、LINEで行います。LINEの「高野原ウオーキングクラブ」グループに未加入の方には、電話をします。

6.その他:
 LINEやホームページに関してご不明な点ございましたら、お気軽にお声かけ下さい。
 お手伝いいたします。