主な活動場所
武蔵野中央公園(スポーツ広場・A面)
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index059.html
武蔵野ラグビースクールについて
「武蔵野ラグビースクール」とは?

 3歳以上の未就学児、小学生、中学生を対象に、「今日もラグビー楽しかった!」と言って貰えるように頑張っています。
 ラグビーの基本プレーを身に付け、ケガしにくいカラダをつくり、ラグビーを通じて「仲間を信じる心(信頼)」、「友人を尊び感謝する気持ち(畏敬)」、「正義の心(正義)」の存在と、その大切さに気付いてもらえれば最高です。
 ボールを持ってグランドに立てばプレーヤー。運動習慣が無いお子さんでも、参加出来るのがラグビーです。まずは当スクールへ体験入校にいらっしゃいませんか?
 武蔵野市にお住まいでない方も大歓迎です。

 スクール活動は、お子さんの成長に合わせた次の5クラスに分けて行なっています。

 ①幼児クラス(対象:未就学児童)
 ②低学年クラス(小学1、2年生)
 ③中学年クラス(小学3、4年生)
 ④高学年クラス(小学5、6年生)
 ⑤ジュニアクラス(中学生)

「U12ミニラグビー」とは?

 「U12ミニラグビー」とはラグビーフットボールの魅力を感じてもらうために幼児、小学生を対象につくられた子供たちのためのラグビー型ボールゲームです。
 「U12ミニラグビー」の競技規則はプレーヤーの発育、発達を考慮し、安全に楽しくプレーできるようにグランドの大きさ、プレーヤーの人数、ボールのサイズ等、年齢別にU6~7、U9~10、U11~12と段階的に制定されていますので、ラグビーを全く知らない子供がどの年齢から始めてもすぐに親しむことができるスポーツです。
 現在、全国で約415のラグビースクールがあり、約18,410人の子供たちがU12ミニラグビーをプレーしています。
 未就学児から小学2年生までの生徒については、「対外試合」をタグラグビーで行うことを基本にしています。

「U15ジュニアラグビー」とは?

 「U15ジュニアラグビー」は発育期にある中学生(13~15歳)の体格や成長などを考慮して、多くの中学生が安全にラグビー競技をエンジョイできるように考えられています。

(1)プレーヤーは12人です。
(2)試合は一日最大2試合・70分(中1は60分)まで。
(3)学年による体格差がでやすい中学では、学年(年齢)に合わせたルールを採用しています。
(4)危険なプレー〔例えばローヘッド(頭を下げた状態でのプレー)や手だけで振り回すタックルなど〕は厳格に禁止しています。

などが特徴です。

「U15ジュニアラグビー」は、中学生年代の発育に沿った、持久力を重視したランニングラグビーを目指しているのが特徴と言えるです。

主な活動場所
武蔵野中央公園スポーツ広場(A面)

詳細は公園ホームページをご確認ください。
https://www.tokyo-park.or.jp/park/format/index059.html

 毎週日曜日、新型コロナウイルス感染症等感染防止対応のため、活動時間帯を2~3部に分割しています。

 各クラスの活動時間は週毎に変動する場合があります。

(その他)
 幼児から中学生まで、他スクールとの「交流試合」があります(「交流試合」のために遠征する場合があります)。
 小学3年生以上の生徒は、「夏合宿」があります。

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