台高 唐谷川 沢登り
2026-08-02
■参加メンバー
Fe(CL、記録)、クリンさん(SL)、スマイルさん、オーウェイさん
■天候
晴れ
■コースタイム
出発(8:10)→入渓(8:20)→ 一の滝(9:30)→ 三の滝(12:00)→ 脱渓(12:30)→ 林道終点(13:00)→ 駐車場(13:40)
■行動記録
今回は2年生の初企画ということで、クリンさんから教えてもらった10ヶ所の易しめの沢から、台高 唐谷川を選んで沢登りを行ないました。
駐車場から10分くらいで、すぐに入渓点に到達。
沢を見た瞬間、下調べした時に見た画像と水量が違いすぎて、同じ風景と認識できないくらい水が少なく、水温も高め。
渓相はどちらかというと癒し沢という印象で、基本的に釜を泳いで取り付き、小滝を登ることの繰り返しで、その合間にナメやゴーロが現れるといった感じでした。

小滝の登りがまずまず楽しく、水量が少なかったため全て登攀することができ、一箇所のみロープを使用して登攀した。
企画段階で小滝だけでなく、なんとか3つの大滝のうち手頃な二の滝15mに登れないか画策していたが、落口から数m離れた所に残置支点付きの良い立ち木を発見。この日始めて試してみたビレイ方式を用いてトップロープで登り、4人全員が登り切ることができた。

最後の大滝、三の滝でお昼休憩をした後、迷岳までは詰め上がらず、林道~舗装路を通って、駐車場まで帰還。
一の滝と三の滝巻き道が悪く、何度かルート探しに迷ったものの、全体としては工程がシンプルで時間も短く、比較的初心者でも小滝ボルダリングと滝クライミングを楽しめる良い沢でした。

今回はFeリーダー企画となっておりますが、計画の際に逐一オーウェイさんとやっちゃんに相談して決めており、実質合同企画のような感じで行っております。お二人ともありがとう!道迷いのたびにフォローしてくださった、クリンさん、スマイルさんもありがとうございました。
Fe(CL、記録)、クリンさん(SL)、スマイルさん、オーウェイさん
■天候
晴れ
■コースタイム
出発(8:10)→入渓(8:20)→ 一の滝(9:30)→ 三の滝(12:00)→ 脱渓(12:30)→ 林道終点(13:00)→ 駐車場(13:40)
■行動記録
今回は2年生の初企画ということで、クリンさんから教えてもらった10ヶ所の易しめの沢から、台高 唐谷川を選んで沢登りを行ないました。
駐車場から10分くらいで、すぐに入渓点に到達。
沢を見た瞬間、下調べした時に見た画像と水量が違いすぎて、同じ風景と認識できないくらい水が少なく、水温も高め。
渓相はどちらかというと癒し沢という印象で、基本的に釜を泳いで取り付き、小滝を登ることの繰り返しで、その合間にナメやゴーロが現れるといった感じでした。

小滝の登りがまずまず楽しく、水量が少なかったため全て登攀することができ、一箇所のみロープを使用して登攀した。
企画段階で小滝だけでなく、なんとか3つの大滝のうち手頃な二の滝15mに登れないか画策していたが、落口から数m離れた所に残置支点付きの良い立ち木を発見。この日始めて試してみたビレイ方式を用いてトップロープで登り、4人全員が登り切ることができた。

15m滝を登る直前のオーウェイさんと、ビレイ準備中のFe。さらにそれを見守るクリンさん。登ってみると意外と短く感じますが、写真で見るとなかなかカッコいい所に登っている。
最後の大滝、三の滝でお昼休憩をした後、迷岳までは詰め上がらず、林道~舗装路を通って、駐車場まで帰還。
一の滝と三の滝巻き道が悪く、何度かルート探しに迷ったものの、全体としては工程がシンプルで時間も短く、比較的初心者でも小滝ボルダリングと滝クライミングを楽しめる良い沢でした。

今回はFeリーダー企画となっておりますが、計画の際に逐一オーウェイさんとやっちゃんに相談して決めており、実質合同企画のような感じで行っております。お二人ともありがとう!道迷いのたびにフォローしてくださった、クリンさん、スマイルさんもありがとうございました。